久々の吹雪と太陽とブルースと

 

 

ニューヨークの冬、久々に猛吹雪がやってきた。 

 

ここ数年暖冬が続いてたから、ここまで勢いのある吹雪は何年振りだろうか 

ってくらいガンガンに、、そうシンシンとかコンコンとかじゃなく、弾丸のように

強風で横殴りのパウダースノーが一日中降り続けてた。 

 

昨日天気予報でそう言ってたから、スーパーに食材買い出ししておいてよかった。 

一日中家にこもって冬眠とーみん。 

 

流石にウォーキングには出られずじまいで、多分雪がある程度 

溶けて普通に歩けるのはしばらくかかりそうななー、、、 

と、いつもの早朝ウォーキングできないのが少し寂しい。 

 

まあでもその代わり、うちでゆっくり休んだり溜まってる音楽の 

プロジェクトをやったりと有意義に時間を費やそう。 

 

 

ということでこちら日中の家の窓から撮った外の景色

 

しばらく外眺めてると、こんな吹雪でも鳥が飛んでたんだけど、 

飛んでるようで吹き飛ばされているような、あ~~鳥たちも大変ななー 

って少しかわいそうに思った。

 

 

 

 

反対側の窓はメッシュスクリーンに雪がへばりついてた。

 

久々に冬の精霊が本気になって猛吹雪にさせてるかのよう。 

風と水のエネルギーが浄化を促進してる。

 

 

 

最近ウォーキングするようになって改めて感じてたのだけど 

晴れた日は大抵日光に当たるように太陽と向き合う時間が増えてきた事もあり 

やっぱって太陽すごいよなーって、単に健康促進とかそう言ったレベルじゃ 

ないなんかやっぱ根源に繋がれるというか、この生命システムの源なんだなって。 

 

ちなみにレイキでは大光明っていうシンボルを使ったりするけど、 

それは太陽の光から生じるエネルギーなんだろうね。 

 

でも本当はレイキでなくても、大光明を使わなくたっても 

太陽に直接当たったり意図して太陽の波動を感じるだけで、 

そのエネルギーは流れてくるもんなんだと思う。 

 

アーキュトニックの音叉なんかは太陽系の周波数を持った音叉を用いるけど 

その中にもちろん太陽もあって、そうやって音の波動で太陽に波長を合わせる 

というのは人為的にヒーリングエネルギーを使う以外の方法の一つ。 

 

音叉の場合は、それらの太陽系の惑星の波動を経穴のポイントや 

チャクラにあてることでそこを浄化したり、必要なエネルギーを補ったりする。
 

 

日本では太陽神のことを天照大神というけど、その名を唱えるだけで 

太陽のエネルギーと繋がれる言霊になってる。 

 

だから真言でもあるわけですね。 

 

 

そんな感じで太陽のことよく意識するようになってから最近目にした 

YouTubeの動画を紹介します。

 

インド在住スピ系ユーチューバーのあきこさんのチャンネル。

 

あきこさんに限らずスピ系の人たちの配信は毎回欠かさずに観るというよりは 

タイトルと勘とヴァイブとその時の気分やタイミングでこれかなーって感じで 

たまに観ることが多いです。 

 

最初はわりと面白くって頻繁に観てたのが、しばらくしたらあまり興味なくなったり 

って感じで、自分に合う合わないのタイミングが結構大事だと思う。

 

あきこさんの好きなところはインドのめっちゃ生活感出てるところで飾らない感じ 

だったり、配信もこんな感じでスマホ一本でサムネとかこだわりなく

やってるとこがいいよね。 

 

頑張ってないっていうか、この人はきっとそういう気張ったこと 

できないんだと思うけど。

 

でも化粧はしてて、肌は白いからインドのその生活感とのギャップが 

なんか違和感もあって面白い。

 

この動画では太陽と繋がることの重要性を伝えてたり、太陽と繋がって

ヒーリングワーク やってて、道具も能力もいらない簡単手軽にできる

やり方なので興味があったらみてみてください。

 

太陽とつながる時代がきた。太陽とつながって体温をあげていこう。

 

 

 

 

 

 

そして取りはおれのギターの最新アップ動画✨ 

前回に引き続き今回もブルース弾きました。 

 

今回はもっとスローなテンポでさらにブルージーなテイストと 

グルーブを出してます。 

 

タイトルは 

Sunnyside Blues 

 

おれの住んでるこのエリアがサニーサイドっていうんで、 

まさにそこでブルース弾いてるのでそのまんまタイトルにしました。 

 

サニーサイド。 

まえ住んでたところはサンセットパーク。

 

おれの住むとこ太陽にちなんだ名前なんだよね。 

たまたま偶然だけど、、なんかシンクロで密かに嬉しい😆

 

 

 

 

 

 

 

 

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