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祝福への感謝とギターヒーリング 

 

 

先日9月22日に50歳の誕生日を迎えました🌈

 

SNSやメールで多くの方々から温かい祝福と応援の言葉を 

かけて頂いて、とても励みや力になり感謝しています☺️

 

そんなたくさんの愛のかけらが積み重なって、元気玉のように 

自分のスピリットの生きる力になるのを感じます。 

 

やはり40代から50代への移行は自分にとって 

大きなターニングポイントだと実感してます。 

 

そんな節目がコロナの起こった年だという事もなんか自分らしいなー、、、 

と少しシニカルな笑いを抱いてしまう気持ちもある。 

 

去年の誕生日は日本にいて台風だったしね。🌀

 

 

けどコロナを含めこの一年を通じて何度も自分の人生の方向が 

変わっていったことなどを垣間見ると大きな意識の変容、転期、節目に 

なった事は間違いなく、その経験、体験そのものが祝福、恩寵という 

ものだったなーと、この一年間という短い期間の自分の人生を 

あらためて振り返って感じる。 

 

 

年代が代わった事、年を重ねる事に関しては、自分は全く否定的な 

気持ちはないなー。 

 

変容の例えで言うと、今まではずっと土に埋もれたサナギだったとしたら 

これからようやく成虫になり蝶として羽ばたいて行けるのだから 

これまでとは全く違う新しい人生を切り開いてゆく自分の可能性に 

チャレンジしていくと思うと夢と希望に満ち溢れる✨

 

 

この夏は天気のいい日はずっと外に出かけ、主にセントラルパークで 

ギターを演奏していた。 

 

外で演奏するのはいろんな意味でチャレンジだった。 

 

日中の間、大体平均3~4時間ほどギターでの即興と楽曲とを交えながら 

演奏し続けるのは、かなり集中力、体力、精神力を鍛えられた。 

 

そこで出会った人達や通りすがりに声をかけてくれた人達から 

たくさん賞賛の言葉を頂いた。 

 

それは自分にとって、とても大きな自信に繋がった。 

 

パークの湖のほとりで演奏してると、たまに見かける男性の人がいて 

先日初めてその人と話した時の事。。 

 

「いやー実はこの座ってるベンチに私の名前が刻まれてるんだよねーっ」 

 って言って自己紹介された。 

 そのベンチに付けられてる札に載っているのが彼の名前らしい。

 

 

おそらく公園に寄付でもしたのかなと思った。 

 

話を聞くとCentral Park Conservancyの関係のことやってるって 

言ってたから公園の環境管理、保護をやってる偉い人なんだな~って察する。 

 

その人がおれの演奏をとても気に入ってくれて 

「もっとここでやってほしいなー、ここに来る他の連中はバンドだったり 

ギターもやってるけどなんか耳障りで、ここに居づらくなるんだよね。」 

 

「でもあなたの演奏は聴いててとても癒されるしリラックスでき 

 ここの場所にとても和むからもっとここに来たらいいのに~」 

 

そんな事を伝えてくれた。 

 

 

またある時、別の人とのエピソード。 

 

彼はずっとおれの演奏に聴き入ってて、一旦休憩してる時に 

こんな風に話しかけて来てくれた。 

 

「あなたは一体何者なの!? 

 とても美しく素晴らしい! 

 この演奏ずっと聴いていられるよ。 

 すごいヒーリングになりました。 ありがとう‼️」 

 

 

そう言った人との交流が自分にはとても励みと自信に繋がり、 

自分のギター演奏でのヒーリングのポテンシャルに実感と確信を 

得ました。

 

 

多くのコメントを受け取ったけど、やはりヒーリングされるとか 

美しくリラックスできて素晴らしかったというコメントを 

多くいただき感謝の気持ちでいっぱいです。 

 

公園に癒しを求めて来てる人は多く、そういった方々にヒーリングが 

もたらされる事に自分は喜びを感じるし、それに共鳴して 

言葉をかけてくれるのに励まされ自信を得るという 

素晴らしい循環をクリエイト出来たかなと思います。

 

だから今年の夏はこのセントラルパークに本当にとてもお世話になった。 

この夏いちばんに愛と感謝を捧げたい場所。

 

この場所のスピリットを感じる事もあって、日本的に言うと 

氏神様のような土地の神様から見守られてる感じだったり、 

この公園から愛されてる感が伝わってくる。 

 

特に演奏している時に自然からの反応を感じる。 

 

音と自然の波動が共鳴しあって生まれるスペシャルな空間を何度も体験した。 

 

 

そんな情熱あふれる夏を越えて、最近また新たなインスピレーションが 

やって来ました。 

 

それは先日の乙女座満月の頃のこと。 

 

前からのクライアントさんで、おれのギターのファンのKさんから 

こんなリクエストを頂いた。 

 

「おさむさんのギターだけのヒーリングセッションを受けたい」 

「ギターの音にずっと浸かっていたいです」 

 

彼女は前々からおれのギターの演奏に関して何度も色々感動を伝えて 

来てくれてたので、ここでそれをシェアします。 

 

『いつも思いますが、修さんのギターは やっぱり凄い。 

 美しいものに触れると魂は震えます。 

 修さんのギターの音色は本当に癒しです。 

 キネシオロジーよりも(わるい意味ではないですよ) 

 私がそう感じるくらいだから 沢山の人はもっとそう思うと思います。』 

 

 

『今の私は 毎晩近く 眠れない夜は おさむさんのギターの曲を聴くのが 

 唯一のヒーリングになっています。 

 おさむギターには魂篭ってますからね十分なヒーリングですね』 

 

 

『おさむさんのギターは天下一品です😍 

私はこのコロナで何度かパニックアタックに会う度 寝れない夜は 

他の何者でもないおさむさんのギターを聴きながら 

安心して眠りにつく事ができます。』 

 

 

彼女は前からギターでセッションを受けたいと言って来てたのだけど、 

今回その言葉を受け止めた時に初めて、それをやってみたい、、と 

ワクワク感を伴って感じた。 

 

ああ、今このタイミングでこの新しい扉が開かれるんだーって、、 

そんな感覚があった。 

 

結局自分の魂が最も喜びを感じ表現することで、そのギフトを 

人に与えれることが最適、最高のヒーリングなんだということですね。 

 

そんなわけで、これからこのギターサウンドヒーリング のセッションを 

始めていこうと思います。 

 

もちろん対面・スカイプの両方で行います。 

 

詳細はホームページ内の新設ページを現在作成中なので、

近日中にまたブログで紹介します。

 

 

それでは今後とも新生おさむ、どうぞよろしくお願いします‼️✨🌈

 

 

 

今日の音源紹介はこちら

ギターとシンギングボウルのコラボで作成したサウンドヒーリング ミュージック

 

 Moon, Light, Air...

 

 

 

 

 

 

ヨーコとの共演 

 

今年の5月も下旬にさしかかった頃。 

 

ニューヨーク在住、前からの友人でシンガーのヨーコから 

音楽一緒にやらないかってテキストがやってきた✨ 

 

 

この頃はちょうど、みんなステイホーム期間で、仕事もなく、 

ミュージシャンもアプリを多用して複数のミュージシャンと 

映像をシンクさせて音楽を作ったりするのをよく目にした時期。 

 

​時間もあるし歌への熱が高まってきたらしく、 
そういったアプリを使ってシンクして共演しようよってことだった。 

 

結果的にはアプリじゃなくっておれのマックのiMovieでやったのだけど。 

 

​ 

おれも時間は悠々にあったし、それに応じて音楽への情熱も 

高まってて、ずっとソロでギターの映像を撮っていたのだけど 

ちょっとたまには違ったテイストの音楽もやってみようかなって 

思ったし、、このタイミングで人から一緒に音楽やろうって 

声かけられたこともなんかチャレンジだったし、 

なんか縁があるんだろうなって思った。 

 

 

だからよろこんで提案を受け入れた。 

 

 

ヨーコは知り合ってもう12年くらい経つ結構長い友人なんだけど 

最近までずっとオペラシンガーやってて、それ以前はゴスペルも 

歌ってたんだっていう。 

 

 

昔やってたレストランのバイトで一緒に働いてた頃、 彼女が

出勤して来てテーブルをセットアップしながら、オペラの 

発声練習してたのを思い出す。 

 

 

おれがヒーリングやるようになってからは、何度かセッションも 

受けにきて、いろいろ彼女の人生を垣間見る機会もあった。 

 

​​そんなヨーコはおれのことを「にーさん」と呼ぶ。 

 

​​ ​​オリジナルが京都のドロンジョ系​関西人​😆​​ 

 

 

何度か彼女のリサイタルに脚を運んだこともあって、 

スゴイ個性的なシンガーなのでその才能をもっと輝かせていって 

ほしいなと応援してた。 

 

 

けどまさか一緒に音楽をやることになるなんて、この時まで 

全く想像もしてなかった。 

 

 

今回このプロジェクトが始まり提案された二つの曲から 

一つを選んだ。 

 

 

それが今回の​Calling You​ 

 

 

​もう一曲提案されたのはビートルズのYesterdayだったのだけど、​ 

おれは基本ビートルズの曲はあまり自分の持ち曲にしたくなかった。 

 

それは最初に熱狂的に影響を受けた音楽でオリジナルのイメージが 

あまりにも強いこともあるしビートルズの曲はカバー曲にすると 

どうも軽くなりすぎてしまう傾向があって、自分の表現したい音楽の 

ヴァイブとはまた違う感じがするからレパートリーにするのは難しい。 

 

 

それに加えて、このコーリングユーという曲のもつ切ない、気だるい 

情緒的世界観に魅かれた。 

 

 

​おれは観たことなかったのだけど、87年上映のバグダッドカフェという​ 

ラスヴェガス近郊の砂漠エリアが舞台の映画のテーマソングとして 
歌われているらしい。 

 

 

​そのサウンドトラックを歌ってるのはJevetta SteeleというR&B、​ 

ゴスペルシンガーなので、やはりメロウな曲の中にR&Bエッセンスが 

あるのがカッコいい。 

 

 

最初にヨーコがデモを送ってきてそれを聴いた感じもう少し 

R&B感がほしいいなーって思ったのでそう伝えた。 

 

 

きっとヨーコがR&Bを歌ったらかっこいいだろうなって 

なんとなくイメージがあったのもある。 

 

 

そしたらそれに影響受けて、バークリーのオンラインR&Bコースを 

取り始めたって言うから、彼女の歌にかけるパッションが伺える。 

 

 

何度かコースの課題曲を録音したものを聴いたけど、 
毎回やればやるほど上達ぶりが伺えた。 

 

パッションのある人と何かを創作するのは楽しい✨ 

 

 

それからいろいろ試行錯誤を重ねて録音や編集をやり直したり、 

やはり二人で一緒に録音ではなくデータを遠隔で送りあうので 

お互いの都合やらタイミングなんかで結局この一曲だけで 

発表までにこれだけの歳月がかかってしまった。 

 

 

でも結果的にいいタイミングで発表できるかなと思う。 

 

 

​乙女座新月のこの時期だしね。 ​ 

 

 

新しいことを発信する企画ということで✨ 

それではお届けします🌈 

 

 

Calling You / Yoko Kawase & Snufkin Osamu

 

 

 

ディバインタイミングと信頼 

 

 

最近パークでの演奏やらサウンドヒーリング やらで何かと 

アウトドア・アクティビティが多かったってのがあって 

あまりインドアでブログ書いたりする暇がなかったから 

今日は久々でアップする気分☺️

 

 

真夏のセミみたいなもんだろうか。

 

この暑い夏が終わり寒い時期が訪れるまでに、 

魂を燃え上がらせて光を発信し続けたい。 

 

儚い命であるほどに、その命を自分の魂の情熱に 

委ねて生きようという意志が働いているかのよう。 

 

最近、ハイヤーセルフとか、魂の声とか、ハートとか 

そういった内側のBeingにより意識を向けているように思う。 

 

外に演奏に出るようになって、よりその本能的な感覚や 

直感って言うのを鍛えられている感じで、それはまるで 

狩人のような、眠っていた能力を呼び醒ます感覚でもある。 

 

 

先日、9月1日にセントラルパークでサウンドヒーリング を 

予定してたのだけど、当日の昼まで天気が崩れていて 

なんとなく気が進まなかったので中止することに決めた。 

 

そうやって参加予定の人たちに連絡した後しばらくして、 

天気が徐々に回復してきて、会予定時間には結構天気が 

良くなったのをみて、自分の選択したことが間違ってたんじゃ 

ないかって思ったら後悔の念とともに自信を喪失しかけた。 

 

 

しかしその反面、それを選択した自分の感覚も間違いなかったよね、 

だからこれは自分と宇宙との信頼を試されてる事なんだって理解した。 

 

 

それから3日後の金曜日、 

 

この日、日本の神様カード引きたくなったのでカードを 

シャフルしてたらポロっとひょっこり天照大神のカードが 

出てきた。 

 

カードを購入して今まで一度も出てきたことがない 

日本の神様カードの主役がでてきたことに幾分、なんかいい知らせ 

なのかなってかんじてた。

 

 

そしてパークでのサウンドヒーリング を次の週の月曜日に 

振り替えようと決めた。 

 

 

その金曜日は昼間セントラルパークに出向いたのだけど、 

週末ってのもあって結構人が多くって、ミュージシャンも結構 

あちらこちらの場所にいたので、場所取りも大変だったり、 

あまり落ち着かない感覚があったので、それはまるで日本のミンミンゼミが

四方八方から聞こえるかのごとく、いろんな楽器の音が公園を

埋め尽くしていた。

 

なのでしばらくして 川を渡ってハンターズポイント に行くことにした。 

 

 

ここは水と太陽と空のエネルギーと繋がれるので 

夕焼け空を眺めながらギターを演奏するのはサイコーの至福を感じれる。 

 

夕方になって、お日様がだんだん沈みかける頃 

向こう岸のマンハッタンのビルディングでツインで立ち並んでる 

ビルの合間に太陽がすっぽりとはまるようなタイミングを 

目の当たりにした。 

 

あー、なんかストーンヘンジみたいやなー、、 😲

 

ニューヨークもマンハッタンヘンジってのがあるのが有名らしく 

年に2回くらいミッドタウンのストリートの合間から 

太陽が沈む光景が見られるのが近年観光にもなってるらしい。 

 

 

けどきっとその光景よりもこのタイミングの方がすごいんじゃ 

ないかって思うくらいに絶妙なスポットでタイミングでこの現象を 

見ることができた。 

 

おれは勝手にニュー・ニューヨークヘンジと呼んだ。

 

 

 

 

 

その後、太陽は沈んでゆき、空に黄昏模様を創り出した。

 

 

 

黄昏の空はゆっくりと彩りを変えてゆく。 

 

ギターを演奏しながらこの空と繋がった時、 

自分の内側に大きな解放を感じた。 

 

今ここにいて完璧な宇宙の創造に身を委ねる、サレンダーする 

と言う感覚とともに、いろんな胸のつっかえのようなものが 

すっ飛んで、あ~やっぱまちがいないんだなーって、 

 

どんな選択をしようとも、一見間違えたかのようなハプニングが 

起きようとも常に全ては必然で起こっている、、という 

パズルのピースがやっと見つかってハマったような感覚。

 

これを英語では Divine Timing というのだと思う。 

 

宇宙の流れに合致した完璧なタイミング。

宇宙の采配という事でもあるだろうし。

 

ああ、この感覚だよなー、旅をしている時のあの完璧なタイミングで

必要な事象やものや人が現れ、導かれているあの感覚。

 

 

 

そんな風に一人感動を噛み締めながら、ギター演奏途中夕焼け空に 

iPhoneを取り出して写真取りながらやってると、 

おれの演奏をそばで聴いてくれてた女性が話しかけてきてくれた。 

 

音楽がとても美しく、ギターと夕焼け空が今日の私にとって最も 

必要なものだったわ、、、 そんなことを伝えてくれた。 

 

彼女の名前はレベッカ。

フォトグラファーをやってるらしい。

 

近いうち一眼カメラでおれの写真撮りたいなーとも言ってくれた。 

 

そんな彼女はひょっこりおれの演奏をiPhoneで撮っていたので、 

後で送信してもらったので、それをユーチューブに載せてみました。

 

 

 

 

それから話を戻すと結局、セントラルパークでのサウンドヒーリング は 

レベッカと彼女のシスターを加え、他にもこのイベントを 

待ち望んでいてくれた参加者の方が他の人を呼んできてくれたりで 

予想以上に多くの人たちが参加してくれた。

 

その日はいい気候の完璧な野外サウンドヒーリング 日和だった。

 

必要な人が必要なタイミングで参加してきて、 

ああこれでいいのだ。。。とこのDivine Timing に感謝した。 

 

おれの直感も選択も必然だし間違いなんてないし、マップのカードの 

言葉を借りるなら、いつも魂の方位磁石を真北に向けている限り 

迷うことはないんだということ、、、 

 


信頼を養うプロセスの中には失敗も必要なんだって思う。 

 

成功しなければ、、と頑なに頑張ってると余計に失敗する恐れにも 

なり得るし、失敗にも必要な学びがたくさんあるなーと。

 

 

そんな魚座満月期の学びを終了した頃に9月9日の 

重陽の節句を迎えた。 

 

今までこの日に注目を向けたことはなかったけれど、 

Youtubeで頻りに重陽の節句動画が出てきてて、 

なんか気になったので観てみたら、自分に必要なインフォメーション 

だって感じたので、早速菊の花を買ってその一年の 

節目のエネルギーの移り変わりのリチュアルを楽しんだ。

 

 

この日は9という数字が重なり、この9という数字の持つ 

霊力がもっとも強い日であったり、一桁の数字の中で最大の 

数で奇数でもあるので陽のエネルギーが強く現れやすいのだと 

言っていた。 

 

それでこの日は菊の花を添えたり、菊の花びらを浮かべて 

お酒を飲んだり、菊の花の風呂につかったりするのが縁起のいいこと 

なんだそう。 

 

また菊の花は菊理姫にも関わりが深く、菊理姫の祀られている 

神社に行ったりするのも良いんだって。 

 

ここNYに神社はないから、せめて菊の花のエネルギーと 

日本の神様カードの中に菊理姫もいるのでそのエネルギーとも 

繋がって、これから22日のおれの誕生日+秋分の日までの 

必要な変容を祈願しよ~🌈

 

 

節句を過ぎた10日の今日は雨。

 

外にはいかないから家でのんびりやりたいことにいそしもー

 

✨✨✨

 

 

 

 

 

 

NY繁華街散策とパークでのいろんなコミュニケーション 

 

 

最近、天気のいい日は日中は外にいる。 

 

たいていはセントラルパークで演奏してるけど、こないだは 

ミュージシャンの友人の家に遊びに行って音楽聴いたり話しして 

楽しんだ後で、自転車で街を散策した。 

 

ダウンタウンまで自転車で来てせっかくだから、そこから 

上に登っていく感じでクルージング。 

 

コロナの事態になって初めてミッドタウンの繁華街を訪れた。 

 

時折日本のニュースでは、 

「このニューヨークでも街はこの通り閑散として言います」 

 

なんて状況を伝えたりしてるけど、ぶっちゃけそんなに閑散とはしてない。 

 

ましてや、最近はフェーズ4とかになって仕事に出てくる人も増えたようで 

交通量も人も増えたなーという感覚がある。 

 

かと言って前ほどはやはりないけど、おそらく繁華街は 

3分の1~5分の1程度の人の多さかなと目測する。 

 

それでも以外に人はいるなーって感じもあって、 

以外に観光客っぽい人もいるなーと、ニューヨークで一番人が多い 

42丁目周辺のタイムズスクエアに佇んで周囲を眺めていた。

 

 

 

 

 

まあ、確かに自転車でこんな観光地のど真ん中でプラプラできるくらい 

なわけだから、全盛の時よりかは人は少ないよ。 

 

営業してないお店も見かけるしね。

 

 

おっ! ラインフレンドのお店を発見。 

きっと観光客なら知ってるだろうけど、おれはここにこんなんがあるの 

初めて知った。

 

店に行ってみたら閉まってた。

 

巨大なブラウンのぬいぐるみをガラス越しに眺める。

 

 

 

バンブルビーとスパイダーマンが会話中

 

 

 

 

それから自転車で北上しセントラルパークに到着 

 

芝生で休もうと園内をプラプラしてると、いい感じの天然の巨石を 

発見したので、そこの周りでエネルギーチャージした。 

 

こういうの見ると、イギリスやアイルランドのストーンサークルの 

石を思い出す。 

 

そばで石を見てみると水晶らしいものも含まれているようで、 

パワーはあるはず。

 

 

 

別の日の午後 

 

知人との約束で会いに行く前に公園のベンチで休んでたところ、 

小鳥がやってきてすごく近くにやってきた。 

 

最初は食べ物でもほしいのかなって思ったけど、そういう感じでも 

ないらしい。 

 

なんとなくだけど、この鳥はおれのことを知っているような感じで 

親しみを感じた。 

 

最近公園によく来てギター弾いてるから顔なじみになってるのかもしれない。 

しばらく、そばにいるから小鳥とおしゃべりした。

 

 

 

今日は演奏しないの? 

 

そんな風に訊かれてるように感じたので、 

今日は今から人に会うんだよ、だからまた別の時ね。 

 

また戻ってくるよ。

 

こうやって、動物たちとコミュニケーションをとってると

イノセントな自分の内側が出てくる。

 

この日は小鳥のおかげで幸せ。

 

 

よくユニコーンのオラクルカードで出かける前に 

メッセージをきくことがあるのだけど、 

たまに「Pet」 というカードが出てくる。 

 

ペットはもちろん犬なんかもそうだろうけど、 

自然界の動物も含めて、生き物たちと戯れること、 

コミュニケーションを取ることで自然のエネルギーや 

地球との繋がりを深めたり、インスピレーションを受け取ったり 

するんだと思う。

 

最近動物たちがすごく友好的に感じられる。

 

 

 

昨日の湖のほとり。 

日中の人が少なくとても穏やかな時間
 

 

この空間の緩やかな波動に合わせてギターを弾いてると 

いろんな人が訪れては、いろんなリアクションをしてくれる。 

 

この日の印象に残るリアクション 

ある若い男性はチップを置きながらこう伝えてくれた 

 

『God Bless You』=「神のご加護を(祝福を)」 

 

その人が伝える言葉の響きを感じたら涙が滲み出てきた。 

 

きっとその男性がギターの音に共鳴してその人の内なる 

神がその言葉を発したのだと感じるから。 

 

 

もう一人も若い男性だったけど、ルイアームストロングの 

歌で有名な「ワンダーフルワールド」を演奏した後で 

立ち去り際にこう言ってくれた。 

 

『すごいよかったよ、きっとルイアームストロングが 

君のことを誇りに思ってるに違いないよ!!』 

 

アメリカ人って表現が豊かだなー。 

 

人を褒める言葉にしても、いろいろ表現があるだろうけど、 

他の誰でもなくルイアームストロングがおれの演奏を 

喜んでくれていると感じると、サイコーに幸せだよ。 

 

与えるものがそのまま還ってくる循環。

 

そんな行き交う人々との交流に豊かさを感じる日々。

 

今日も今日とて癒しの空間を創りに出かけよう✨

 

 

🌈🌈🌈

 

 

紹介する音源は最近ルーフトップで録ったもので曲名は

 

All The Things You Are

 

この曲は昔々おれが18歳の頃、ギターデヴューした時に

ピアニストの親父と一緒に演奏した曲

 

ジャズのスタンダードナンバーとして有名だけど、

この演奏はジャズ的グルーブは全くなく、

素材を使って自分の魂から湧き上がる情熱を表しています。

 

 

 

 

 

 

 

サウンドヒーリング ギター 

 

もうすぐ水瓶座の満月になろうとしてる、NY、8月3日の朝。 

 

今日は夕方からセントラルパークの森の中でサウンドヒーリング を 

やってきます。 

 

再度お知らせしますが、 

集合時間は5時30分 

集合場所イースト79丁目の入り口付近 

となっています。 

 

やはり森の中で待ち合わせはなれない方には迷う可能性があるので 

わかりやすいところで待ち合わせするようにしました。 

 

一応前回のイベントの告知を貼っておきますので、 

詳細をご覧ください。 

 

サウンドヒーリング ・イン・セントラルパーク

 

 

野外で両手と背中に背負えるだけのサウンドツールを用意します。 

 

クリスタルボウル、シンギングボウル、りん、などの鳴り物に 

ギターでヒーリングします。 

 

ギターをサウンドヒーリング のツールとして用いると言うのは 

クリスタルボウルのようにサウンドヒーリング の代表的なツールと 

比べると、あまり他では聞かない、ユニークなヒーリングだと思います。 

 

自分がギターをヒーリングのツールとして意識し始めたのは 

10年くらい前だったか、レイキの交流会の一環でサウンドヒーリング を 

やっていて、それまではクリボーやシンギングボウル、シェーカー、ゴングなど、 

いわゆるサウンドヒーリング の代表的なツールを使っていたけれど、 

その時ギターを使ってみようと思いついて、実際やってみると 

その反響や効果がとても大きかったのがきっかけだった。 

 

ヒーリングをもたらすサウンド。 

 

どんな楽器でもその音の性質と特徴をうまく活かせるなら 

ヒーリングのサウンドを出すことができると思う。 

 

それは自分のスピリットから出てくるものを素直に出すプロセス。 

それは楽しいとか、心地いいとか、喜びとか、美しいとか、、 

そんな波動が人のスピリットを通じて音に現れるときに、 

ヒーリングのサウンドがその楽器から溢れ出てくるのだと思う。 

 

最近晴れた日は公園で演奏してるけど、自分の意識的には 

ギター弾きながらサウンドヒーリング をやっている感がある。 

 

その場所や、そこにいる人も含めて、自分がこの自然と大空と 

繋がって一体になってヒーリングの波動を送れるように。

 

 

先日はうちから自転車に乗ってセントラルパークまで走った。

自転車での行程は30分もかからないくらいなので結構近い。

 

クィーンズからマンハッタンにかかるクィーンズボローブリッジを渡る。

先日初めて自転車で渡ったけど、結構長いね!

イーストリバー沿いの端の中で一番長いんじゃないやろか。

 

 

今日の演奏スポットはこの橋を渡ったところ。

湖がそばにあって静かな森の入り口のところだったので

サウンドヒーリング にはいい場所。

 

 

演奏してると、とある人から声かけられてこの曲できる?ってリクエストされた。

たまたま知ってた曲だったので、演奏できて喜んでもらえてよかった。

 

その曲はシネマパラダイスのLove Themeだった。

おれも大好きな曲。

 

演奏が終わったら、周りで聴いてくれてた人たちから拍手を受けた。

人との交流が嬉しい。

 

 

 

2時間以上は弾き続けたかな。

日が沈む前に片付けて、あとは芝生でのんびり空を見上げていよう。

 

 

 

今日も夕焼けが綺麗。

毎日、お日様とお月様、空と自然と動物たちに心洗われる。

 

ハートに還る場所

 

この場所でやる今日のサウンドヒーリング 、楽しみ✨

 

ストリートミュージシャン&水瓶座満月のサウンドヒーリング On Skype 

 

 

夏真っ盛りな炎天下の太陽に促されるかのように 

自分も外に出て行く欲求が高まってきて、それと同時に 

自分をもっと外に発信していきたいと思い、 

先日ついにストリートミュージシャンを始めました。 

 

それを決めたのはマヤ暦「時間を外した日」の翌日、 

マヤ暦元旦7月26日のことだった。 

 

その日にポータブルギターアンプをオーダーし翌日到着。 

そしてその翌日にセントラルパークの人が集まりやすい 

噴水のところに場所を見つけ、シンプルな自分の 

オリジナルステージを作り演奏しました。 

 

 

内容は主にその場で出てくる即興の演奏に、 

自分のフェバリット曲を時々散りばめながら 

自由気ままな演奏をこころみた。 

 

ありのままの自分を表現するってことに関して 

これほどにいいステージはないと思う。 

 

いろんな人が行き交う人を面前に、 

自分の出したい音を自由に表現する。 

 

そんな中で創造性を常に自分の音楽に傾ける事は 

自分がどれだけ自由に素のままの自分でいれるか 

ということでもある。 

 

 

ストリートミュージシャン2日目はイーストリバーと摩天楼の

景色が美しい、ハンターズポイントに自転車に乗って 

道具担いで行ってみた。 

 

以外にこっちの方が人気が多く、通りで演奏してると 

目の前のベンチでゆっくり聴いてくれる人もいたし、 

チップも前の日と比べたら多かったので、嬉しい✨ 

 

ストリートで演奏してチップで稼ぐのって、 

なんか魚釣りみたいだな~って思った😁 

 

自分の発信したものでどれだけの収穫が得られたか 

目に見えてわかりやすいし、喜びが大きい。 

 

きっとポイント(場所)選びも大事なんだろうな~とか思う。 

 

ここで演奏してたら、ベンチで聴いてくれていたアメリカ人の兄ちゃんと

話すチャンスがあって、彼に頼んで写真撮ってもらった。 

 

 

後でチャックしてみたら、どうやら動画もちょっとだけ 

映してくれてたみたいで、、話聞いたら、彼はサウンドエンジニア 

やってて、フォトグラファーもやってると言っていた。 

 

そんな人に写真映してもらえてちょーラッキー。

 

ちなみにチップを入れてもらうために用意したのは

お気に入りミニオン・トートバッグ。 

 

 

 

ちょうど真後ろに太陽があって、完璧なロケーション。

 

 

で、こちらが撮ってくれた映像。 

ウレシー💖

 

 

 

とまあ、こんな感じで、着々とお月様のイベントや宇宙の流れに沿って 

現実も変わってきているなーと、身を以て実感している今日この頃。 

 

今日もまたサウンドヒーリング の告知をさせていただきます。

 

今回は水瓶座の満月のタイミングでサウンドヒーリングOn Skype やろうと思ってます。 

 

12月22日から到来する水瓶座の風の時代に向けての準備的な 

エネルギーが降り注ぐということらしいです。 

 

宇宙の変容の流れに沿うように、皆さんもご一緒に 

この満月の時をサウンドのリチュアルで過ごしましょう!! 

 

詳細は次のようになります。 

 

 

<水瓶座満月のサウンドヒーリング On Skype> 

 

日時:日本時間・8月4日午後11時 

   NY時間・8月4日午前10時 

   LA時間・8月4日午前7時 

 

主な内容 

 *オラクルカードで必要なメッセージを受け取り 

  高次元のエネルギーを下ろす 

 *サウンドヒーリング で浄化と変容 

 *ギター・サウンドバス 

 *エッセンスのエネルギー転写 

 *所要時間100分程度 

 

 

<通話手段>  

スカイプを利用します。  

こちらが事前に送るグループのリンクからアクセスします。  

参加希望の方はどうぞスカイプアカウントを取得されますようお願いします。  

​​スマホ、アイパッド、ラップトップいずれも可能です。​​  

基本こちらの話すことやいろんな指示を聞いたり見たりする  
だけなので、参加者側のビデオ・音声の機能はオフにした状態で  
構いません。

 

 

<料金> ドネーション制になります。 

こちらが提案する金額の段階を分けていますので、 

ご自身が負担できる金額を入金してください。 

 

A>11ドル 

B>22ドル 

C>33ドル 

D>44ドル 

 

貨幣は米ドルになります。 

尚お支払いはPayPalで承ります。 

 

参加希望の方はこちらのPayPalアカウント情報を送ります。

 

<備考> 

 今回は事前ワークはやらないでいこうと思いますが 

 一応水瓶座の満月にちなんで、自分が変容して 

 向かっていきたい方向、意図、願いなどを 

 書き留めておくといいと思います。 

 

 また本番の際はお水を用意しておいてください。

 

 

参加する方はどこからでもテキスト、メールしてください。

 

 

 

 ちなみに今回のおすすめの占星術動画を貼っておきますので 

参考にしてみてください。

 

 

 

それではみなさんとお会いできるのを楽しみにしています🌈✨

 

 

 

 

 

身も心も Body&Soul 

 

ニューヨークの夏も暑さが本格的になってきた。 

 

クーラーはリビングにあってベッドルームでは 

扇風機しか使わないようにしてるけど、この時期は 

それでも寝苦しさがあって、暑さで早朝に目覚めてしまう。 

 

なのでまだ日が昇る前にルーフトップに上がって薄明るい 

空と清々しい空気を感じて、リフレッシュする。 

 

日の出がちょうどそこから見える位置にあるので、 

これまたラッキー。☀️ 

 

日が出て間もない太陽の光を浴びながら、 

クンダリーニヨガのエクササイズをやって、 

体にレイキを流し、ギターを弾くのが最近の 

日課になってる。 

 

あ~、もうすでにこれだけで豊かやな~って感じれるひととき。 

 

 

そんな優雅なひと時を過ごしながらふとiPhoneを取り出して 

ギターの演奏をサクッと撮ったものを今日は紹介します。 

 

今回の選曲は 

 

​​”Body And Soul”​​ 

 

ジャズのスタンダードで有名な曲 

 

ジャズはピアニストの親父の影響で中学生の頃から 

聴き始めて、その中でもとりわけキースジャレットの 

ピアノを崇拝してきた感がある。 

 

ずっと彼の即興演奏から湧き出てくる魂の音、歓喜、叫び、 

ダンス、美しさ、躍動感、、そんなエネルギーに自分の魂が 

共鳴して、それをギターで表現したいと思い続けてきた。 

 

なのでかつてのおれのジャズ的なアプローチは 

どちらかというとピアノに近いものだったように思う。 

 

80年代にキースがジャズのスタンダードをやるようになってから、 

その楽曲に魅了されたことが、自分がジャズを学ぶ大きな 

モチベーションだったように思う。 

 

それはおれが10代中盤から20代中盤の頃のこと。 

 

たくさんのスタンダード曲を学んだ。 

もう随分忘れたものもあるけど。 

 

その時代に覚えた曲がこのBody&Soul 

 

『身も心も』、、ってそのまんまの邦題がついてるけど、 

ジャズのスタンダード曲は基本ラブソングが多いよね。 

 

ラブソングにはやはり情感が込めやすいので、 

それを共有する人に伝わりやすいのだろうね。 

 

恋愛は愛の中でもとてもスペシャルな経験だから。 

 

身も心も相手に奪われる、虜になる気持ちって 

それは魔法のようなスペシャルな経験だよね。 

 

自分もそんなに多くはないけれど、 

人を愛してきて本当にラッキーで幸せだと思う。 

 

それからどんなことが起こったとしても、 

人を愛した経験は人生を美しく輝かせてくれ 

魂の豊かな経験の宝物になってゆくのだから🌈 

​​​ 

ということでお贈りします。 

 

ギター・スナフキンおさむ 

Body&Soul 

 

Check This Out‼️​​

 

 

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https://www.youtube.com/user/osamuguitar

 

 

 

ソロギター / Last Train Home 

 

こんにちは✨ 

 

今日は久々にギターソロ作品をお届けします。 

 

ギター弾きとして自分に多大な影響を与えた人物は 

沢山いますが、その中でもトップ3に絞ると 

やはりこの3人になるかなーと思います。 

 

ジミー・ペイジ 

エディ・ヴァン・ヘイレン 

パット・メセニー 

 

3人ともギター界ではちょー有名なレジェンドですが、 

やはり自分も彼らのギターで繰り広げる世界に魅了された一人です。 

 

この3人は自分が中学生の頃、同じ時期に聴き始めた 

ギターリストで、いろんなことを吸収しやすい多感な 

年頃の少年にとって、彼らの持つユニークな発想や 

創造性、カリスマ性は自分のアイドルの象徴でした。 

 

後々、音楽も人生も色々経験し知識も耳も豊かになったけど、 

時折この3人の音楽を聴くと、自分のコアな情熱を 

呼び戻される感覚や魂のホームに回帰するような感覚を受けます。

 

パットメセニーを初めて聞いたのは、 

ピアニストの父親のレコードコレクションの中にあった 

ウォーターカラーズと言うパットのアルバムだった。 

 

それを聴いて、その透明感のある独特な世界観が印象的だった。 

 

のちにアルバム「Still Life」が発表された時は 

その創造性、世界観に衝撃を受け、ずっと自分の中の 

ベストアルバムリストに存在していました。 

 

その音楽の世界に浸ると広がる海や大地、宇宙、 

人生の謳歌、歓喜、ライフ、ラブ、パッションが 

広がり湧き上がってきて、魂がふるえるのを感じる。 

 

きっとこのアルバムを聴いた時から自分はこんな 

音楽を創りたいと思ってやってきたところがあって、 

それほどにこのアルバムは自分のバイブルのような 

作品なんだと思う。 

 

今まで、ギタリストの作品をカバーすると言うことを 

やったことはなく、今回はそれも初めての試み。 

 

その曲や音楽家が偉大すぎると、その曲のイメージが 

強烈にあるので、そういった曲をカバーするとなにか、 

物足りない感があったりする。 

 

なので、意外にそういった曲はチャレンジでもある。 

 

それはテクニック的なところではなくって、 

創造性と感性の領域でのチャレンジ。 

 

ラストトレインホームは原曲のイメージからは 

郷愁の思いや懐かしさ、魂の戻る家、地球への愛、人間愛、 

などを感じることができます。 

 

今回はその世界観を自分のギターに詰め込んで 

表現してみました。 

 

みなさんも、その世界を感じてみてください。

 

Check This Out✨🌈

 

 

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