ハワイリトリート2016 総集編




今に溯る事約3ヶ月前の2月3日、おれとのりこはマイナス気温のNYを後に
永遠の夏、ハワイへと向かった。

飛び立つ一週間ほど前にアメリカ大陸全域的に大雪が降っていて、
NYもその影響を受けていた。
飛行機は大陸横断を約5〜6時間かけてするのだけれど、
その間ずっと空からアメリカ大陸を見下ろすと真っ白な銀世界だった。

ここは中部あたり。一面の穀物農業地帯が白く覆われている。



ロッキー山脈あたりにさしかかる。
どこを見ても白一色。 青い空とのコントラストにみとれる。


こんな雪景色のアメリカ大陸とはまた別世界の土地へ移動する事が
なんか不思議な感じで、そのギャップをあからさまに感じれるのは
オモシロい体験。


約11時間半のフライトの末、オアフでいったん乗り換え
一時間弱でマジカルアイランド、ハワイ島、ヒロに到着。

これはもうほぼ日本へのフライトと変わらないくらいの長さ。

空港を出てすぐニューヨークとの気温差とこの土地の空気を感じる。
ここにいるとシューズを脱ぎたくなるのでビーサンにすぐ履き替えて
ハワイアンモードに変身。
例えて言うならハイジがフランクフルトからアルムの森に帰って
すぐに裸足になって走りたくなるような気持ちだろうか。

気候は人の意識を変える。そしてこの土地も。
帰ってきた、という感覚と今から始まるいろんなストーリーの舞台に胸を躍らせる。

このハワイ島は去年に引き続き2回目。
ハワイの主要な島は全て巡ったけど、中でもこのハワイ島は自分にとってスペシャル。
飛行場で車を借り、道を走るとマウナケアが顔を出してくれてた。
ここ島にいると自然とのコネクションを強く感じれる。




ヒーリングリトリートをノリコと共にこの島のヒロのエリアで行う。

この島でイベントを行うのははじめての事、部屋や車の手配、参加者の送迎のための
みんなとのコンタクトのやり取り、、などなど事前にやる事務作業も多かった。
けど自分的には結構楽しくやれたかなと思うし、今後こういう事を
やっていくための経験の糧にもなったね。 

今回のリトリートは6泊7日をワンセットとしたやつを全部で3回行った。
ひと班に参加者6人、それを3回だから計18人となる。
それに加えて第2班は子連れファミリーが2組いたからプラス子供3人。

そしておれたちをいろんな場面で支えてくれる2人の助っ人は
知多半島のフェアリー・ゆうきと自然児・はるま(のぶ)の二人。

ハワイ島でリトリートをする事を決めてから、彼等と一緒に仕事をする事を
イメージしたらかなりワクワクしてきたので、彼等に今回のリトリートを
一緒にやろうと声をかけると、即答でやりたい、と返事してくれた。

今から考えると、この二人以外にこのリトリートの助っ人はありえなかった。
と思うほどに、おれたちにとって完璧なチームワークが繰り広げられていた。

ゆうきは主に、食事担当。
知多半島でもイモタンという自然農法の畑でお米や野菜を作ったり、
体に優しい食材を常に意識している彼女の料理は菜食ベースだけど、
魚好きなおれとノリコや特定の食材にアレルギーの人やヴィーガンの参加者の
要望にもフレキシブルに対応してくれ、かつ
彼女の個性も活かしつつのクリエイティブなキッチンが繰り広げられていた。

そしてはるまは車の運転や食材の買出し等を担当。
参加者が同じ時間にヒーリングのセッションを受けれるのは2人だけなので、
他の参加者達はその間、彼の運転する車でヒロの町や近所のビーチなどに
出かけていく事ができた。
わがままな参加者の要望に応えてできる限りの事をしてくれた。

そして陰の立役者はニックさん。
島に到着して2日間、ニックさんの家に泊まり、彼に連れられていろんな場所に行った。
そうやって訪れた場所がリトリート中のパワースポット巡りのコースに取り組まれる
所もあったし、何かと島の情報やら何やらでニックさんを頼っていた。
だからゆうき&はるまと同じほどにニックさんの存在はリトリートになくては
なりたたなかったほどだった。

今回つくづく人に恵まれたと感じる。
おれの気楽さのヴァイブにてきとーにフィットしてくれる気楽な人達で
そういった一人一人の助けが必然的で、そんな彼等と前の年に出会っていたのは
完璧なタイミングだった事を実感してる。


フォーマイルビーチはヒロの町からほど近い所にある楽園。
うちらの宿もここから近かったので、参加者は全員ここに来た。


なにせウミガメ>ハワイで言うホヌ>は晴天の日にはほぼ間違いなく現れる。
おれが来た時も出てきてくれて、シュノーケルグッズをつけて一緒に泳いだ。
ホヌからそばに寄ってくるので、目と目を合わせられるほどに
近づいてきた。


ホヌは気楽さと気長さとPEACEを伝えてくれる愛しい生き物。




レインボー滝。
ここも宿から15分くらいの距離だから、みんな行ってたね。
ここでレインボー見れたの何班だったっけ?
参加者はセッションの合間にはるまの運転でアカカフォールズにも行ったらしい。
片道30分はかかるから3時間の枠内でここを往復は結構大変だったろう。
確かにこの滝の見ごたえはかなりのもので、ここに行くまでの散策道も
いろんな植物が見学できて楽しい。






さて今回のリトリートの舞台となったのはヒロのエリアの一画にある家。

はるまはこの家の写真を見て『ホワイトハウス』と命名したが、
まさにでっかくて真っ白な壁の豪邸。
部屋数もおれたちスタッフに参加者が全員収まり
広々したリビングルームにダイニングルームがある。

ただ最初に家に入った時、しばらく人がいなかったろうし、
広すぎるせいもあって、少々気が滞っている感じがしたので
リトリートが始まる前にクリスタルボウルなんかでスペースクレンジングして
部屋の気を浄化した。

庭もまた広く、プールもついてたけど、ここに入ったのは
はるまだけだった、、、さすが自然児。




夜な夜なコキフロッグの鳴き声が広いガーデンに鳴り響く。
その鳴き声は「クーピッ」って感じで、Dr.スランプのガッちゃんを
彷彿とさせる可愛い声。
それを聞いた人はみんなこれがカエルの鳴き声だと、最初は驚く。
もともとこのカエルはプエルトリコに生息している外来種らしく、
輸出入の運搬船なんかにまぎれて、敵のいないこの島で繁殖したと言う。

おれは大抵、そんなコキフロッグが鳴く夜中か、朝起きてコーヒーを啜りながら
ギターをおもむろに弾く。
朝は特にそうするとこの家とまわりのエネルギーが浄化され活性化されるから
この期間は大抵やってた。

あとはNYでもやってるヨガのストレッチも朝のお日様が昇る頃に始めた。

コーヒー、朝便、ヨガ、ギターが毎朝の日課だった。


スタッフ一同夜の晩餐。
酒が入ると話が白熱するノリコとみんなの熱い思いを語る。

「私はこんな食事をみんなに提供したい、、」とか情熱大陸風に語っている様子のフェアリーゆうき。


きっとツアールートの打ち合わせだろうか、、
「マチガイないっすね〜」とか返事している模様の自然児はるま。

おれの最高のパートナーはいろんな意味でお互いに共通点が多い。
前世で兄弟か相棒だったな。マチガイなく。


そしてリトリートの食生活を支えてくれたのはここ「KTA」
家から車で5分ほどの近距離にあり、日本食材やシーフードも揃ってて
お酒も、その他キッチン必需品もある、、それでいて比較的手頃な
値段なのでおれたちの生活を多いに支えてくれた。
またこのお店はヒロには珍しく12時まで開いているというコンビニエントさ。

なので今回のリトリート、KTAに貢献賞を与えよう。

ありがとう!!


ここは酒のコーナー。
参加者は確か初日、ツアーのある日、そして最終日に
酒を飲む事が許された。

正面玄関の写真がなくて失礼。


もう一カ所よくお世話になったのはアイランドナチュラル。
自然食品のスーパーでヒロでは一番大きい。
ただ、ここは物価の高いハワイの中でもさらに高い感じがした。
NYのホールフーズに比べても大体2〜4割は高めだろう。

しかし、なるべく食事はオーガニックのものを提供したい。



ホワイトハウスのキッチンに食材が集まる。
ここはフェアリーゆうきのワークスペース「フェアリーキッチンYUKI」とでも名付けようか。

棚の中にも日本食材がびっしり埋まっている。
なんせ毎日朝昼晩と10人分の食事を作るわけだからね。
ゆうきはわざわざ知多半島からも料理道具や食材を持ってきていた。


フェアリーキッチンで共同作業中の二人。
はるまもフライパンを持って独創的料理を作ってた。
この二人のハッピースマイルが隠し味。


これはいつだったかの最終日の打ち上げの食卓。
ゆうき&はるまの手がけた毎日のご馳走は参加者全員の夜のお楽しみ。
そして、大きなテーブルでみんなと食卓を囲みいろんな事をおしゃべり。
食卓がそれぞれの班をファミリーにさせる。

ハワイの食材ではタロイモやツナをマリネしたポキなんかを出してた。
ワインは白がいいね、そしてビールはやっぱりコナビールやね。



さて、7日間のリトリートの真ん中の4日目はみんなで島のパワースポットや
見どころをツアーする。
普通の観光ツアーじゃ行かないローカルや長期滞在の人向けの場所が
多かったと思う。

1,2、3班と全ての班で廻った所を紹介しよう。

みんなが最初に向かったのは、この海水の温泉。
アイザック・ハーレビーチパークの中にあり、駐車場から海沿いを
約3分ほど歩いた所にある。

森に囲まれた温泉で、水温はぬるいがちょうどいい感じ。
更衣室なんかはないから、外でみんな水着に着替える。

この温泉には結構癒された。
浄化力も結構あるので、みんなの表情をみると全然変わってるのが
わかるくらいだった。




温泉入浴後の3班の集合写真。
みんな清々しく写ってる。 (この時はね。フフフ、、)




温泉の後はパホアの町でコンブチャバーに立ち寄る。
コンブチャは日本語の昆布茶とは全く関係なくて、紅茶キノコが原料の発酵飲料。
だけど、今回このバーに訪れてた期間中はそのコンブチャはなくって、
その代わりジュンというコンブチャに似たものがあった。
ジュンはグリーンティーに蜂蜜を使って発酵したものらしく、砂糖が原料の
コンブチャよりもベターなんだとか。

温泉の後のジュンは最高だった。




パホアから車で45分ほどの走って次の目的地ハワイ火山国立公園に到着する。

まずは火山の見えるところでみんなを車から降ろす。
そこからみんなは森に囲まれた15分ほどのトレッキングコースを登って
サーストンラヴァチューブの入り口まで散策。



その間、ドライバーの私とはるまはラヴァチューブの近くの駐車場でみんなの 
到着を待機しながらゆっくりと時間を過ごす。

みんなとラヴァチューブのコースの入り口で合流したら、一緒に散策。
このコースは最高に気持ちがいい。
 



タントラの森って言われるこのトレッキングコースはシダ植物が自分たちの葉を出す時に
ゼンマイみたいになるんだけど、そのゼンマイの形が親密なカップルやファミリーみたいに見える。

今回ここに訪れたのは2月で第1班の時にはまだゼンマイが出てなかったのに、3班の時には
けっこう出てたりして成長を観察できてオモシロかった。




タントラの森の木も愛し合っている。
ここを散策するといい森林浴になる。



ラヴァチューブの入り口。
ここは溶岩が作った天然のトンネル。
さ〜入ってみよう。




ピントかなりずれてるけど中はこんな感じ。
ここでエネルギーを感じる場所に行ってしばらくエネルギーを感じてみた。

みんなもそこに集まって、エネルギーを感じる。

中にはあまりここに長くいられないと言ってる人もいた。

おれはずっとここに居たい感じがした。
かなり浄化力があるんじゃないかなと思うんだけどね。

ここを通る人はみんな人が多いからさっさと立ち止まらずに出口まで
歩いてるんだけど、4、5分でいいからここで立ち止まってエネルギーと繋がるの
おススメ。
3班の時は比較的人が少なかったのも幸いしてみんな立ち止まってしばらく
ここのエネルギーを感じてみる。
ノリコが手を見てみてと言うから手の指のまわりを凝視すると
江原さんが言ってたようにオーラと言うか、気が出ているのが見れた。




ラヴァチューブのコースを終了した後は国立公園内をしばらくドライブして
ヒリナパリの展望台まで向かう。

この長く細いちょうど30分のドライブコースがサイコーで平均時速30キロ位でのんきに走る間に
望む美しい景色とドライブしながらかけるミュージック”Reiki whale Song”のサウンドが
ぴったりハマりすぎて、それで宇宙にいるような海の中にいるような幻想的な感覚になってくる。


展望台に行く途中で車をとめ、ペレの髪の毛のような模様がある溶岩の上で
サウンドヒーリングした。



まわりはこんな景色で、溶岩の盛り上がった平らな所を選んで
まわりにいるみんなを横にさせて楽器を広げて演奏した。

最初にクリスタルボウル、次にバリトンウクレレで海に向かって
この100%大自然に音を捧げた。
サイコーに気持ちよかった。



大自然のサウンドヒーリングの後は最終目的地の展望台に到着。
ここから見る景色がサイコー。




360°まわりを見渡しても100%大自然
こんなに地球を感じさせてくれる所はアリゾナに匹敵する。
それの太平洋バージョンな感じ。

ここで大声で叫んだり歌ったりするのもいいかもな〜。
『あ〜〜〜〜〜♫わたし〜の〜こ〜いは〜〜〜♫』とか。

これぞハワイ島、ザ・ビッグアイランドって感じの所だよね。




ヴォルケーノの雄大なビッグアイランドの素顔を満喫しきった後は
ヒロのレストランまで直進1時間。

とりあえず前半戦が終わり、パワースポットと大自然のエネルギーを浴びて
最後に一息の時。 

幸せのひと時の第1班




それでツアーは終了。

ツアーの前後2日間はヒーリングをそれぞれの参加者に行う。

そこで上がってきた問題をいちいちあげるつもりはないが、
ある意味マジカルな出来事も多かった。

それはインナーチャイルドや現在今生で持っている思い込みや
感情の抑圧を手放すだけのワークに限らず、前世の影響がディープな人、
霊や地球外生命体による憑依なんかが出てくる事が多かったから。

それは自分たちのあげてくる問題のレベルが上がったからなのか、
ハワイの土地がそういった人を引き付けたのか、はたまたその両方なのか
今まであまりNYではやらないようなパターンのセッションをやった。

それはおれにとってもチャレンジで、全部のセッションが終わる頃には
おれもかなりへばったかな。
けどその分タフにもなったかな。

後になってニューヨークに帰ってきてからも結構この手の
エネルギーが上がって来るようになった事を考えると、
みんな気づいてないだけで世の中こういう人達は多いんだろうな〜と感じた。

だから日程の真ん中にパワースポット巡りしてみんなの気を浄化して
リフレッシュする事が相乗効果としてかなり助けになってくれたんだと思う。
そしてみんなのエネルギーがグループとしてひとつにまとまって来るのも
あのツアーの影響があるんだとも思った。

2班の時、子連れのお母さんをセッションした時は子供が飛び入りしてきて  
そのこのセッションも2人同時にやったりした。
お母さんの問題が子供の問題に直結してる事が多いからね。
2in1セッション、普通はありえんけどね。
 

第3班の最終日、、それはリトリート全ての最終日となる。
参加者の方が還暦を迎えた事を祝うパーティーも兼ねて最後の打ち上げ。
またまたゴージャズな夕食が広ーいテーブルにいっぱいになる。

それぞれの班のみんな最終日にはかなり抜けた感があり、初日の表情とは見違える。
そんな彼女達ととの最後の晩餐は、この1週間のセッションの事も含めた
それぞれの感想をシェアしあった。





最終日、みんなをヒロの空港まで送る直前は大抵
記念撮影タイムになる。

今回は写真掲載オーケーしてくれた方達の写真を載せちゃいます。
あまり写真撮ってなかったので、載りたかったのに載ってない人たちは
ごめんね〜。。。

こちら第1班のみんな(の半分)
この班はみんな初対面の参加者だったのでオモシロかった。
エネルギー的に一番まとまりのあるグループだったんじゃないかなと思う。
この班の時は最初から最後まで快晴だったよね。
ラッキーグループ!!



こちらは第2班の参加者(の一部)
この班は子供が3人いたのでヒーリングリトリートと言うか
託児所ヴァイブが満載+賑やかでオモシロかった。
なんせ世界は子供中心。 ヒーリングinトイザらス〜。




こちらは第3班のみんな。
この班がある意味、一番多種多様な連中だったかな。
みんなよかったね〜、たくさん抜ける事できて〜。
ライフイズチャ〜レンジ〜!!



どの班もみんな、大切な経験を共にしてきた仲間達。
みんなと一緒に生活を共にできて本当に楽しかったし、
いつかまたどこかで出会えたら嬉しい。

セッションではその人の闇を引き出す事が多いのだけれど、
それは結局、自分の光を見つけるプロセスと同じ事。
そして自分の内なる愛を見出す事とも同じ事。

闇は光に照らされることで開放が起こるもの。
だから自分の闇をちゃんと自覚できなきゃ手放せないという事。

自分の闇を恐れてたり、見たくなかったりする人はきっと多いと思う。
でもきっとそういう人達は自分の光も知らないし、見たくないんだろう。

今回参加してくれた人達は全員、そんな自分たちの闇に
向き合う覚悟ができているという意味において、
受け入れる強さを持った人達。

このリトリートに参加する事は、そういった意志や何かしらの導きを
感じて、やってきたんだろうね。 


リトリートの後、班によっては日本に帰ってからも
班の仲間で会ったりもしているらしい。

このリトリートで出会った人達はいろんなレベルで自分の内面を知りたい、
また変容したいという意志のもとやってきてるから、普通の出会いよりも
魂レベルで深い繋がりを感じるのかもしれない。

それぞれの班の後半になるに連れて、体が、あるいは魂が
変容を強く求めている感覚があった。
だからおれもチャレンジするモチベーションを保つ事ができたのだと思う。

だから参加してくれたみなさん。おれたちに力を与えてくれてありがとう。
そしてここまで来てくれて本当にありがとう。

そしてこのリトリートを支えてくれたゆうき&はるま。ありがとう。
またどっかでリトリートやろうぜ〜!!

そしてまたみんなとハワイ、あるいは地球のどこかで逢える事を願っています。

きっと魂の成長のプロセスの中でまた縁があればきっとまたハワイ、あるいは
地球のどこかで逢えるでしょう。

そしてこのブログを読んでるまだ見ぬあなたともきっと次のリトリートで
魂の再会をしましょう。


Aloha&Mahalo




















 

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