あれから一年

 

 

今日は9月11日(NY時間)

 

 

 

去年の今日は知多半島でサウンドヒーリング のコンサートの日だった。

 

 

コンサートはユウキ&のぶカップルと知多半島の仲間たちの

温かいサポートの中、いろんな存在に見守られながら行った。

 

 

伊勢湾を隔てた対岸には伊勢神宮が向かい合わせにあって、

美しい海とお月様を眺めながら、小高い山の上にある時間の森で

ミラクル&マジカルナイトを過ごした。

 

 

時間の森、とはよく言ったものだよ。

 

この日も上演直前まで少し雨が降っててスタッフが楽器が濡れないように、

ステージのところにテントを貼ってくれたりして、またそのチームワークが

素晴らしいものだったんだけど、

始めるや否や雨がさっと引いていって、美しい背景と龍神様や

いろんな存在に見守られながらここに足を運んできてくれた

みんなと親密な空間を創造した。

 

 

 

あれからちょうど一年か〜。。。

 

あの日のミラクルは一生忘れられない。

 

素敵な思い出。

 

あの日の奇跡がなければ今のおれはここに存在してないよね。

 

 

実は今日、そんな想い入れのある日だったのでまた日本の神様オラクルカードを

取り出して引いてみた。

 

そしてでてきた神様を見て驚いた、っていうかときめいた✨ 

 

綿津見三神

 

 

 

この神様は海の神様なんだけど、実は時間の森の敷地内にこの神様が通る道が

あるということをきいて、コンサートをやる前にこの神様に向けて

奉納演奏をした。

 

 

カードが伝えるメッセージによると、

『海の深いところのフィーリングに繫る』

『未知なるものを目指す冒険心』

 

 

きっとこの神様がおれの深いところにある魂の声に恐れを超えて、

未知なるものを目指すチャレンジを与えてくれたに違いない。

 

おれはそう信じてる。

 

この日のミラクルがあったから、おれは魂の声に従って

自分の人生を生きたいという決意ができたんだと思う。

 

 

だからちょうど一年経った今、それをリマインドしてくれたのだろうし、

さらにサポートしてくれるんだって感覚を受け取った。

 

 

あの時、一緒にいてくれたみんなに感謝と愛を送ります。

 

ありがとう💖

 

今日散歩しながら撮った写真と共に🌈

 

 

 

 

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