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瞬間の爆発。永遠の歓喜。 

 

みなさまこんにちは。 

ハッピー4.20✨

 

引きこもり生活、いかがお過ごしでしょうか😉 

 

おれはというと、もうただひたすら創造に意欲を燃やして 

自分がやりたいことだけをその瞬間瞬間にやってるだけって感じで 

情熱が増してきたかなーって感じがして闘志が湧いてきてるんですよね。 

 

で、この情熱に加担してくれた動画があります。 

 

最近、中田敦彦さんのユーチューブ大学を好きでよく見てるんですけど 

彼のレクチャーを通じて岡本太郎のいきざまを垣間見ることができました。 

 

それでもちろん岡本太郎さんという方の芸術家魂はすごいな、というもの 

あるんですが、その魂が敦彦さんの情熱的な言葉とエネルギーを通じて 

入ってくるので彼もそーとーすごいなーと彼の才能にいつも感心してます。 

 

皆さんも是非、この時期勇気とか自信とか失ってきてる方は 

オススメの動画ですのでご覧ください。 

 

今最も必要な勇気が湧く言葉たち「迷ったら危険な道に賭けろ」 

https://youtu.be/02tcasG2Gcs 

 

命を危険にさらすと勇気が湧いてくる 

https://youtu.be/AcoLDdnD0c8 

 

芸術は爆発だ! というセリフで有名な岡本太郎さんの生き様は 

アーティストそのものだなーって、自分の人として、アーティストとしての 

意識を呼び起こしてくれた。 

 

小学生の頃から反逆児で一年生の時、学校の理不尽な規則や、先生の言動に 

怒りを感じ3回も転校したんだという。 

 

また若い頃画家になり始めた頃はかなり批判も受けてきたらしく、 

それでも全くめげずに、逆に絵画の石器時代は終わった、と訴え 

おれが新しい時代を始める。。。 と情熱を燃やしていたんだという。 

 

自分の信念に沿わないものには反抗するだけの強さが凄いですね。 

自分がどう思われる、みられる、評価されるという事に傷ついても

屈することが全くない逞しさがパワーなんだなー。

 

それが自信なんだろうね〜。 自尊心。

 

幼少の頃から「自分の内に神聖な炎が燃え盛っている」と信じていたという。 

 

なんかすでに神と繋がってる人だったんだなって思うよね。 

常に覚醒しているような人なんだろうか。

 

”人生は瞬間瞬間の爆発の連続” 

 

本当に最近はそれを思うね。 

 

日々の創造プロセスは爆発的なエネルギーなんだよね。 

これが今時俗にいう「今を生きる」って言うまさに本当の意味だって思う。 

 

その瞬間瞬間に意識を向け、選択してゆく。 

 

彼の中でいい意味で使う言葉と、わるい意味で使う言葉があるのだけど、 

例えば ”歓喜” に対して ”幸福” が良くない言葉として対峙されてて、 

幸せというのは安定とかを求めているので進化がなく、惰性的なものに対し、 

彼が求めているのは歓喜であり、それは一瞬の爆発の積み重ねなんだという。 

 

ここで思ったのだけど、歓喜は「永遠」という創造主に繋がってるんだろうって思う。 

 

だから今おれたちはそこに繋がっている必要があるんだと思う。 

 

「危険に身をさらすということが大事で、命を危険にさらすと勇気が湧いてくる。」 

 

確かに恐れを超えるには勇気が必要になってくるから自分で闘志を奮い立たさないとなって 

思う今日この頃。 

 

 

無理だと言われる方を選べ!! 

戦う意志は湧いてきて、そこから初めて力が湧いてくるんだ!! 

 

そう語る岡本氏のヴァイブを受け継ぐ中田氏。 

 

あと岡本氏に関して印象に残ったことは

絵描きは絵を描いてろと言う言葉が一番嫌いなんだという。

 

「職業主義をやめろ、人間として表現するんだ。」

 

本当だね。

おれもミュージシャンとかヒーラーとか、肩書きじゃないし、

なにをやってても自分の魂を表現するものであればアートなんだと思うよ。

 

人生は永遠に続く歓喜のアートそのものなんだから。

 

岡本氏は死んだ時も葬式はしなかったらしい。 

死は祭り。 悲しむものではない。 

 

おれも全くそう思う。 

死はきっと美しいものなんだよ。素晴らしいものなんだよ。 

永遠に続く歓喜の節目なだけだよ。 

 

だから親はもちろんのこと、ご先祖様から代々続くこの神聖な生命を授かってるのだから、

おれも死ぬまで生を歓喜し続けようと心に誓ったのでした。

 

 

そう考えたら、このコロナの時期も全くの祝福。

これによって自分の成長や変容を促されて普段の自分を越えようとする

勇気を与えるトリガーになっているのなら。

 

だからコロナもそれをどう捉えるかの視点が大事なんだと思います。

と言うことでお届けする今回のユーチューブのクリップ。

 

最近二つ続けてアップしたんですがまずはこちら

 

コロナウィルス浄化のためのサウンドヒーリング 

 

この時期、何かと心配不安もつのりやすいかと思われますので、やはりこれを

お届けしたいと思います。

 

コロナウィルスに感染したなと感じた時、実際にしてなくてもそういう 恐れがある時、

コロナの関係で何かとストレスを感じている人などに 聴いてもらえるとうれしいです。

 

サウンドツールは次のものを使いました

 

神の音チューニングフォーク

カバラ数列から成るソルフェジオ周波数を使った音叉。

 

174 Hz・・・意識拡大と進化の基礎

285 Hz・・・多次元領域からの意識拡大と促進

396 Hz・・・トラウマ・恐怖からの解放

417 Hz・・・変容の促進

528 Hz・・・DNA の修復

639 Hz・・・人間関系の修復

741 Hz・・・表現力の向上

852 Hz・・・直感力の覚醒

963 Hz・・・高次元、宇宙意識とつながる

 

惑星のチャイム

冥王星/闇、破壊、カルマの解放、再生力

ニビル/恐れ、混乱、破壊の解放

海王星/混乱、不安、恐れの浄化

新月/浄化、サイクル、安心、安全

オーム/自然、生命、誕生

太陽/中心、活力、バイタリティー

 

クリスタルボウル3種

 

聞き流しでもオーケーですし、本格的にやりたい場合は、

リラックスした状態でヘッドフォンを付け、画像を見ながら そのエネルギーを感じてください。

光、太陽、月の光、オーロラの光などに闇のエネルギーが 溶かされて癒されてゆくことを

イメージして音に浸ります。

 

そして今ここに感謝することをイメージして感じてください。

お好みで何回でもやってオーケーです。

 

多くの方々に使っていただきたいので、 ご利用いただきましたら

ユーチューブにてGoodボタン、チャンネル登録、リンク拡散などのご協力をお願いします。

 

 

 

もう一つはギターのソロ即興演奏を収録したものです。 

 

先月3月の9日、乙女座の満月の日に録音しました。 

 

即興演奏っていうのは初めにイメージがあってやっているのではなく 

その時々、まさに一瞬一瞬の爆発を表現するもので、だからこそ 

その魂のパワーがそこに込められている力強い創造の世界なんだと思う。 

 

出来上がったものを自分なりにリビューしてみると、イメージ的には 

スペインとかヨーロッパのさらに寒い土地の感じがあるなーと。 

荒涼とした風が吹いてる感じが少し悲しさを感じさせる 

エレジーのような。 

 

次第に意識が軽くなっていって、最後は蝶のように変容して行くような、

ロータスの花が歓喜を歌っているように感じますね。

 

今回は動画のいろんなイメージを組み合わせて、音と合わせてみました。 

 

自然とそのサイクルに意識がフォーカスできるように作っています。 

 

タイトルはLife In The Renewal 

 

今この時期、この「生命の再生」が起こっている最中なのでそう付けました。 

 

破壊と再生の創造のプロセスの最中に湧き上がった 

いろんな思いがこの乙女座の満月の日に出てきたんだなーって思います。

 

 

 

こちらもまたユーチューブにてGoodボタン、チャンネル登録、リンク拡散などの

ご協力をお願いします。

 

ではまた✨🌈

 

 

 

 

 

 

コロナウィルスを浄化するためのサウンドヒーリング  

 

 

 

 

今日はコロナウィルスを浄化するためのサウンドヒーリング をお送りします。 

コロナウィルスに感染したなと感じた時、実際にしてなくてもそういう 恐れがある時、 
コロナの関係で何かとストレスを感じている人などに 聴いてもらえるとうれしいです。 

サウンドツールは次のものを使いました。 

神の音チューニングフォーク=カバラ数列から成るソルフェジオ周波数を使った音叉。 

174 Hz・・・意識拡大と進化の基礎 
285 Hz・・・多次元領域からの意識拡大と促進 
396 Hz・・・トラウマ・恐怖からの解放 
417 Hz・・・変容の促進 
528 Hz・・・DNA の修復 
639 Hz・・・人間関系の修復 
741 Hz・・・表現力の向上 
852 Hz・・・直感力の覚醒 
963 Hz・・・高次元、宇宙意識とつながる 

惑星のチャイム 
冥王星/闇、破壊、カルマの解放、再生力 
ニビル/恐れ、混乱、破壊の解放 海王星/混乱、不安、恐れの浄化 
新月/浄化、サイクル、安心、安全 オーム/自然、生命、誕生 
太陽/中心、活力、バイタリティー 

クリスタルボウル3種 

*使用方法* 
聞き流しでもオーケーですし、本格的にやりたい場合は、 
リラックスした状態でヘッドフォンを付け、画像を見ながら 
そのエネルギーを感じてください。 

光、太陽、月の光、オーロラの光などに闇のエネルギーが 
溶かされて癒されてゆくことをイメージして音に浸ります。 

そして今ここに感謝することをイメージして感じてください。 

お好みで何回でもやってオーケーです。 

多くの方々に使っていただきたいので、 ご利用いただきましたらGoodボタン、 
チャンネル登録、リンク拡散などのご協力をお願いします。

 

 

 

 

夏の終わりとヒーリング生活 



7月下旬カナダから帰ってきて、ニューヨークの気候はかなり過ごしやすかった、、、
と思うのも束の間、8月に入ってまた暑さがぶり返してしばらく猛暑の日々だった。

近年のニューヨークには珍しく8月でも30度を超える日が多かった。

うちはクーラーを持たないので、昼、汗だくで仕事を終え夜になると夕涼みに
サンセットパークにくり出すのは夏の欠かせない行事だ。

日本の人からメールでこちらは38度、39度ですよ〜(汗)、、、なんて言われると
少しだけこのニューヨークの猛暑が楽に感じられた。

8月いろんな事あったな〜。

自分的に一番大きかったのは長年愛用していた自転車を手放した事。
 

サイクリングは12年前の2004年、人生の転機の時期に始めた。

その当時、体重が結構増えてたので自分的に危機感を感じたのと、
ノリコと離れて暮らしてた時期でもあり、精神的にもなかなか苦しんでたので
内側の自分が本質的に変わりたいという意志が強かった。

そんな時に出逢ったのがこの自転車。
音楽以外で始めて熱中したものかもしれない。

SPECIALIZED SIRRUS 2005年モデル
買ってまもなくから、かなり改造を施したので、
オリジナルはフレームとクランク部だけ。



その当時は結構ストイックだったから、毎日毎日、プロスペクトパークや
イーストリバー沿いの自転車道で仕事の日も、雨の日も、風の日も雪の日も、
がむしゃらに走り続けた。

ある日なんか、通勤にマンハッタンからブルックブリッジを渡って
フォートグリーンへの帰路を自転車で帰ってた時、温度計がマイナス12度
とかになってた日でさえ、橋を越えてた。

一日平均30キロくらいは普通に走ってたな〜。
休みの時はセントラルパークの10キロコースを5週くらいしたし、
ワシントンブリッジ渡ってニュージャージー州の方まで行って
100キロ制覇した事もある。

サイクリングとピラテスなんかのエクササイズも組み合わせて
一年で約15キロは痩せた。
その時のビフォー&アフターの写真はまだ残してあって、
それはそれは劇的な体型の変化だったので、見せてあげたい気持ちは
やまやまだけど、さすがのおれもそれは恥ずかしいのでやめとく。

その時期に肉を食べる事もやめたし、それがきっかけで食や環境の事に関心が
高まり、当時たまたまノリコがレイキを始めた時期にも相まって、
スピリチュアルな方向にも関心が高まってきた。

フリーランスのヒーラーやるようになってからは通勤もしなくなり、
自転車を乗り回す事は無くなり、買い物や、たまに一人で公園に行くときだけ
乗るようになったのもあり、近年また運動不足感を感じてた。

なのでこの夏また新たなスタートを切りたい思いで、新しい自転車を購入した。

もっぱら最近はプロスペクトパークに行って約5キロのコースを3〜4周くらい、
約40〜50分くらいで廻ってる。
久々のワークアウトで、改めて体力が落ちてる事を実感した。

けどやっぱり自転車はサイコーに気持ちよく爽快。
あの風を切って疾走する感覚は快感。

走り終わったあとは芝生にねっころがってアーシング。
ボトルに麦茶入れてるのでそれを飲み干し、
アーキュトニックのチューニングフォーク使ってセルフヒーリングする。



ヒーラーもやっぱり精神力、体力鍛える事大事なので、
ここはこのエクササイズをできるだけ習慣にしようと思ってる。

なんで新車が必要だったかと言うと、このオールドフレンドはもう
サイクリングはやらなくなった事もあり数年前に街乗り仕様にして
後ろのドレーラーを外して軽量にし、24段あったスピードの段も
4,5段だけ使えるように改造したから、スポーツ用にはもう戻れなかった。

新車を買うのはいいものの、いざこの自転車を手放す事を考えたら、
改めておれはこの自転車に愛着があったんだな〜と実感した。
そしてちょっと哀しくて、淋しい気持ちになった。

だってこの自転車は、この12年間という歳月のなか、
いろんな事をこの自転車と共に経験してきた親友みたいなものだったから。


そんな時にまた、自転車といっしょに町を歩いてると、
すれ違いに少年が  "I like your bike!!"  なんて褒めてくれるから、
余計に惜しむ気持ちが高まった。

自転車乗って走ってると、この親友と共に生きた日々が走馬灯のように
溢れてきて胸がいっぱいになった。

それはまるで映画「シネマパラダイス」の主人公さながら
ノスタルジーに浸るようだった。

この自転車のおかげでニューヨークの街中の行動範囲も広がって、
地下鉄を使うだけじゃわからなかったストリート、街並、ハプニング、発見、、
たくさんあった。

下は少し前、この自転車とともに、ブルックリンの町を散策して撮った写真達。

Barclay Centerはアトランティックアベニューに出来たプロバスケットボールの
競技場でブルックリン・ネッツのホームグラウンド。

おれが近所に住んでた12年前にはただの空き地と古い建物があるだけだった。
この近所もすっかり変わっちまったよ〜う。



パークスロープの並木道




パークスロープのローカルブティック、Brooklyn Industries
買った事ないけど。。。

信号待ちで立ち止まるとそこは
アトランティックアベニューの交差点
ブルックリンのシンボル的ビルディング。



パークスロープにあるバーモント州産のメープルシロップのソフトクリーム屋さん。
おれの知ってる限りではニューヨークNo.1のバリうまアイスクリームだと思う。

日本から来たクライアントさんたちにはうちの近所の公園とこのお店をお勧めする。


 

新車購入後、この12年間愛用していた自転車をブルックリンは 
DUMBOのエリアにあるRecycle A Bicycle という自転車リサイクルの 
コミュニティーに寄付しにいった。 

ここは非営利団体のコミュニティーで、市民のいらなくなった古い自転車を 
改装し、中古として再利用するのだとか。。。 


という事でこの自転車との最後のショット。
これがお別れ。

さよなら、本当にありがとう。。。おれの青春。

 

新車はランスアームストロングの専用車でおなじみトレック。  
けど、マウスタッシュハンドルは苦手だし、街でも乗り回したいので  
前回と同じハンドルがバースタイルのハイブリッドのモデルにした。 


Dumboのエリアに来たついでに、近所のリバーサイドの公園を散策。
ブルックリンブリッジを下から眺める。




8月はセッションも淡々とこなしていた。

アーキュトニックのレベル2&3を学んだばかりというのもあって
プラネットチューニングフォークを駆使し多用しながら新しいテクニックを
楽しんでる。

Skypeも相変わらず健在で、日本や海外、ニューヨーク州外から
セッションの申し込みがある。

先日Skypeセッションした翌日にメールが来て感想を送ってくれた。
Skypeでもこれだけ変化を感じる事が出来ると言う、
良い例として面白かったので、本人から許可を得て掲載します。

この方は常に思考がDoing(行動)に偏っていて、常に忙しいので
リラックスとかマインドを休めるという感覚を持った事がなく、
周囲の事、仕事の事で常に追われている状態でした。
 

おさむさん 

こんにちは。 
先日は大変長い間セッションをありがとうございました。 

いきなりですが、か〜なり驚いています。 

おかげさまで随分気持ちや身体が軽くなり 
すっきりして、大変化です。 

セッション後、仕事に一応いかないといけないので、行ったのですが 
しどろもどろ、頭も全く回らないというか、動きませんし、 
恐ろしいほどボーとしていて、普段でも 
頭痛になんてなったことなかったんですが、 
ひどい頭痛に見舞われていました。 
喉も渇くし、、で、家に戻りその後、朝まで爆睡!!!でした。 

翌日も頭痛はとれたものの、まだ頭がボーとしている感じがありました。 

とにかく、全てがゆっくり、、、いや、、というより 
もしかして、私が全てに関して、焦りすぎ、頭の中忙しすぎで 
これが普通のペースなのかなって思ったりしました。 

歩いている時も、なんだか、そんなに急がなくても、 
ゆっくり、ゆっくり、ゆっくり歩いて、、、 
別に何も遅れたりないし、急ぐ必要はない!と、、、 
自然の素晴らしさも感じられずにこれまで歩いていたんだと 
思いしらされました。 
とにかく、何かの力で誰かに前から胸を(速く歩けないように) 
押されている感じがずっとしていました。不思議です!! 

ずっと取れなかった疲れが、頭も、身体も、心も取れ、 
軽くなりました。 

またスタッフ達ともうまく行けそうな感じなんです。 
スタッフが変わったでなく、私の見方が変わった感が 
大きいのを感じています。 

こういうセッションを受けて、一度も今回のような類の事がなく、 
ただセッション後軽くぼーっとするくらいだけだったので、 
今回、なんだかすっごい効いているぞぉ〜、、と、ちょっと変ですが、 
一人とっても嬉しくなりました。 

あと、おさむさんが、インナーチャイルドに声をかけてくださった時に 
手の先とか、胃の奥の方が(場所は説明できないところです) 
ほんわかあったかくなりました。気持ちもほんわかして 
落ち着いた感じを受けたのを覚えています。涙 

修さんの流してくれた音も全て素晴らしかったです。 

あとは、細かい諸々の偶然とういうか 
ミラクルみたいなのがちょこちょこ起こっています!! 

スカイプなので効果はどうかなと(実は、、、)正直半信半疑だったのですが 
どなたかが書いていたように全く関係ないですね!! 

本当にありがとうございます。



アーキュトニックのプラネットとフィボナッチでさらにパワフルに
なったらしい。
アーキュトニックのチューニングフォークは音があまり外に拡散しなくて、
耳元に近づけたり、体にあてると音が聞こえ振動が伝わるので、
チューニングフォークの金属音が苦手な人でも問題なく対応できる。
またマイクに近づけると振動はうまく伝わるので聞く側もその音の性質を
うまく捉える事が出来る。


最近は遠方からセッションを受けにくる方も訪れる。
なので複数回連続でセッションを受ける事になる。

複数回まとめてやるセッションのメリットはいろんな調整ができるし
クライアントがみるみるエネルギーが変わってきてるのを目の当たりにする。

次の方はLAからやってきた女性で、おれから5回、ノリコから1回の
セッションを受けて、かなり自分が変わった実感を持って帰って、
最近嬉しいメールを送ってきてくれた。

 

おさむさんとのりこさんへ 

もう1週間以上前になりますが、無事にロサンゼルスまで戻ってきて、
平常運転になってきた感のある今週です。 

NYでは、短い間にできるだけ、と、毎日長時間のセッションをしていただき、
本当に、本当にありがとうございました。
お二人ともに、全力でセッションしていただいていたのを意識が飛びながらも
ずっと感じていたのを思い返しては、涙がにじむほどです。 

帰ってきてから、家族の中で、一番喜んでいるのは、
あれだけセッションに出てきただけあって(笑)、夫でした。

彼との関係は、激変というレベルを越えて真逆のとても良好なものになりました。
出会った頃は、こういう感じだったなぁというか、
それよりももっと平穏で愛情が深くなった感じがします。 

良い悪いで、物事や人をすぐジャッジしてしまう癖、そこに、偏った正義感があった事、
一つの感情や考えている事から、中々抜け出せないでいた事、こだわりが強いせいで、
他のやり方、考え方、感じ方が受け入れられなかった事、
今までこだわっていた物事が実は大して重要ではないんじゃないか?と気づいた事、
ストレスを自分で感じれていなかった事、、、

こういう事が、全部絡み合って自分の中にずっとあって、
自分が求めていた平穏な愛情のある生活から自分自身が遠ざけていたと実感した事、
そうなっていった出来事や理由をセッション中に思い出したり理解した事など、
帰ってきてからも気づきが続いていて、セッションの余韻に浸っています。 

〜中略〜

 

またその次のメールで追加コメントがありました。

自分のセッションでは脳の調整をよくやるのだけど、
それに関わる概念形成の調整というのが出てきます。

概念形成は端的に言うと、自分の言葉で論理的に説明や、思いや
気持ちを伝える事ができる能力という事になるだろうか。

その調整は単に論理性が強くなると言う事ではなく、
コミュニケーションにも大きく影響するのだとこのメールを読んで
感じました。


〜前略〜

よく、質問を提示すると答えがどこからか来ると聞きますが、
この間メールを書いてから、さらに気づきがありました。

と言うのも、調整後の自分のキャパシティが上がった感じることがあったりして、
親としてまだまだ自分で改善出来る事も見えてきたので、
おさむさんの返信を見て、やっぱりそうだよね!っとすごく納得できました。
 
例えば、伝えたい事が、以前よりサラッと口から出てくるようになったので、
娘に伝えるのに怒鳴らなくても伝える事が出来るようになったなぁと。

以前怒鳴っていたのは、言葉が口から出てこず、もたもたしているうちに、
あ〜危ない(友達にぶつかるとかテーブルから物が落ちる)という状況になり、
説明している時間がなくなり、結局娘の名前を大声で怒鳴ってしまう、
ということになっていたんです。

名前を呼ばれただけでは娘も「え?何?」と振り返るだけで、
何とかギリギリ最悪な結果(怪我をするとか)を防ぐだけの感じでした。

これは、脳の調整で、概念形成が苦手なところがあります、と言われた時は、
仕事場で、ミーティングなどでサラッと意見を言えない状況などを思い浮かべていて、
「あ〜そういうところ、あるある」と思っていたんですが、
今思うと私の思った以上に広範囲に影響が出ていたなぁと。 

こうやって、自分で気付けていないところは、
例えば、もっと娘に対して優しく接したいと思って自分なりに努力しようとしても、
結局変な我慢してしまったりで疲れたり上手く出来ない自分を責めたり、
少なくとも「これは自分が概念形成が苦手だからだ!」などとは思いつかないですよね。 

そういうところから見ても、キネシで原因をあげていってからそれを調整/癒していくのは、
最強だなぁと思います。

それにしても、おさむさんものりこさんも、
こんなセッション日常的にされてるのって凄いとしか言いようがない…。

私はそこに横になってるだけで精一杯でしたから…。



ありがとうSさん。
またニューヨークにおいでよ〜。
アスタラビスタ〜!!


キネシのセッションとは別件で、つい最近、出張で街(マンハッタン)の
チェルシーにくり出した。

仕事場に行く途中、ビルディングの工事現場を囲う木材のウォールに目を奪われた。

LOVE IS...という言葉に続く言葉を、通りすがりの人達がチョークで書き込んで
シェアするものらしい。

What Is Love? 愛とはなんでしょう? という問いかけに、
みんなはなんと応えてるだろうか。。。




さらにクローズアップして文字を一行ずつ読んでいった。

愛はピザ、、(笑える)
愛はチーズ
愛は夢
愛はWeed。。。(マチガイない(笑))
愛は自分を愛する事
愛はアメイジング!!
愛はスペシャル
愛は家族
愛はダニエル。。。(だれやそれ(笑))
愛はアレックス。。。
愛はあなたと私
愛は退屈
愛はクリシェ。。。(大変だったんだね〜。。)
愛は一時的なもの
愛はわがまま
愛は内にある
愛はアイルランド。。。(母国って事ね)
愛は犬。。。(おれは猫だけどね)
愛はライフ
愛は自由
愛は美しい
愛は全て
愛は深い
愛はシンプル

等々。

おれがこの質問に答えるなら〜。

やっぱり
「愛は。。。ベ・イ・ビ・イ」(笑)


けどやっぱ全て、この生きとし生ける全てのもの。
おれやみんな、あらゆる波動をもった無限のエネルギー、
そのものが愛なんだろうな。

だからみんなマチガイない。

愛は永遠のテーマだね。
みんなそれを知るために生まれてきたんだよ。




さてこの日の仕事現場は、とある音楽スタジオの部屋。
滞ったエネルギーを浄化するためにいくつかのサウンドツールを持ってきて
部屋をクレンジングした。

人と同じで場所や建物も波動があるから、こうしてその場所に宿る
エネルギーをケアする必要がある。

きっと世の中かなり必要なことなんだと思うけど、こんな事やってるの
あまりいないよね。
日本じゃきっと神職の方たちがやるようなものだろうけど、
おれは今時の都会に住む人間だから、もう少し日常的なアプローチで
家やお店などを浄化してゆきたい。

一応クライアントの筋反射をとってどの部屋で、どういったサウンドツールを
使うとか、どういったエネルギーなのかをチェックする。

数々のメガミリオンヒットのアルバムを手がけた
音楽のスタジオでネイティヴアメリカンフルートを吹くおれ。



セッションや仕事が終わると部屋の中は暑いから大抵夕焼け時に
サンセットパークに向かう。

この8月の空はめっちゃくちゃ美しかった。

そして夕日を見ながらここでもまたアーキュトニックのチューニングフォークで
しこしこ自己ヒーリング、、、そして毎日御多忙のベイビーを癒すべく
彼女にもチューニングフォークとマッサージを施す。




今日もお日様ありがとう。
アスタマニャ〜ナ〜


この時期の夕日は太陽が沈んでもしばらく夕焼け空が続いて
グラデーションが美しいので、見てて飽きない。



だから世界は愛で溢れてるんだっちゅーのー!!





夕日のあとはぽっかりお月さま。
そして惑星も見えてくる。

そういえば9月1日は乙女座の新月。

ニュームーンはオープニング、クレンジング、浄化のエネルギー。
そしてまた新しいシフトのはじまり。

夏ももう終わりな感じで、もうすぐニューヨークも短い秋が始まる。

夏の終わりが少し淋しいのは、夏休みが終わるような感覚だからだろうか。

みんなは宿題できたかな〜?

おれも魂の宿題がもうちょっとあるような気がするよ。

それは果たせるのかどうかはこれからのお楽しみ〜。

それじゃ〜

バイチャ











 

Acutonics Sound Healing Level 2&3 at Kootenay Bay 

 

We got off the ferry at Kootenay Bay from Balfour. 
took about 10 minutes drive to Theresa's house near Riondel. 

At 9am sharp we finally arrived at Theresa's house. 

Two Big Lab Dogs welcomed us with their bow-wows. 

Theresa came up soon and greeted us, we hugged each other. 
I felt intimacy in spirit as soon as we met. ​

She's gonna be The Teacher for The Acutonic Level 2&3 with Ron. 

The house was charmingly settled by the beautiful lake, 
surrounded by the huge area of forest 

"I love the house and this place"  I thought. 

Ron was already in the house welcoming us with the big smile. 
it's been since March in Hawaii... 


バルフォーの町からクートニーベイへ渡るフェリーを降りて
家のあるリオンデルまでは車で10分。
湖の畔、森の中の広い土地の中にこのメルヘンチックでキュートな家は佇む。

到着したのがちょうど午前9時、アーキュトニックのクラスは
この日この時間からスタートする。

初対面のテレサと2匹の黒いラブラドールがおれたちを迎えてくれた。
テレサは逢った瞬間から、親しみを感じた。
そう。 彼女が今回ロンとともにアーキュトニックレベル2&3の
ティーチャーを努めてくれる。

そしてハワイ以来のロンとの再会。
3月以来だから約4ヶ月ぶり。



We were introduced to many people at a time. 
they are the students of all Canadian people. 

Theresa took us to our rooms apart from the main house. 
There's the healing room on the left side door.


そしてすぐにクラスに参加する人達との挨拶。
みんなここら辺に住んでたりカルガリーやユーコンからやって来た
カナダの人々。。

テレサがおれたちの泊まる部屋に案内してくれた。

左手のドアがヒーリングルーム。



 

when we entered the healing room. 
I was like "Ohh,Wow!!"  How many gongs are in the room?! 

Around 13 gongs or so...only in this room. 
some others in the main house too!! 

She's got all the planetary gongs manufactured by Paiste.  
These are the gongs attuned to the frequency of all the planets 
in our solar system and we are gonna immerse ourselves into the ocean of those vibrations. 

How exciting!!


その部屋にはいったら、でっか〜いゴングが軒並み並んでた。
「なんじゃこりゃ〜!!いくつゴングがあるねん!!」

この部屋だけで13個くらいあって
おまけにあといくつかメインハウスの方にもあるよ!!

彼女の家にはシンバル製造等で有名なPaisteのプラネタリーゴングが全て揃ってる。
これらのゴングは太陽系の全ての惑星の周波数に調整されている。

そしてわれわれはそのゴングたちのサウンドの海に浸りまくろうとしている。

ワックワクやな〜〜!!





This is the other healing room in the main house.
Her correction of planetary tuning forks and other sound healing tools such as
Tibetan Singing Bowls, Planetary Hand Chimes...
They also are very powerful healing tools


こちらメインハウスのヒーリングルーム。
アーキュトニックで使う惑星チューニングフォークに加え、
チベタンシンギングボウル、惑星ハンドチャイム、等々。
どれもパワフルなヒーリングツールだわ。



 

So The Acutonics Level 2 Class has begun. 

There are 8 people including me and Noriko. 
It seems small group but I felt it just fits the size of the place. 

Amazingly there was 5 men out of 8 students.  
That was the most ratio of man in any healing class or event   
I have ever attended.  

Even Ron and Theresa were amazed and praised  how amazing this is, 
since woman usually occupy the most places in healing classes. 

In the level One, We have learned the usage of middle frequency tuning forks 
that attuned to the vibration of The Sun, The Moon and The Earth  

In Level 2, The High and also The Low frequency of these tuning forks will be added. 

My understanding of the difference between these tuning forks is that: 
The low freq tuning forks has immersing and penetrating vibration 
that goes deeply into physical realm, 

while the high freq tuning forks brings its vibe to the energy field outside of the body. 

So if I was to have a session for a client, I would use the lower ones 
for physical oriented issue, and the high forks for cleansing and balancing 
emotional, mental, spiritual issue...  

that I will discover more by using the muscle testing technique. 

There was some protocols introduced in the class. 
(these are the process to work on for a specific type of balance) 
and we discussed which tools are necessary or best for certain conditions. 

The basis of Acutonics is to apply the tuning forks of the solar system 
onto acupuncture points. Think of these points as a push button for access to all body systems, 
and the energy systems outside as well. 

We bring balance, open, nurture and activate these imbalanced 
and stuck points with the tuning forks. 

I think how we choose tuning forks and which point to apply it to 
are dependant on a therapist's sensibility and experience,  

But we need to take a step to learn the basics here in the class   
in order to lay a strong foundation so we can be more creative and inspirational. 

The Acutonics system has a deep relation with eastern medicine,  
eastern philosophy and spirituality   
so they often mention Five elements or I-Ching,,, this is interesting.  

Their wisdom was way ahead of our time.  
Ancient people always know much better than us.  

Then we learned more about before and after the collapse of Atlantis.  

we learn some things regular schools don't teach.  

The Acutonics also teaches the concept of shamanism.   
I see that in ancient times sound was used for many purposes such as…   

creating altered states of consciousness,   

Purification,   

Prayer 

Prayer for rain, harvest 

Purifying a soul,    

Retrieval of a soul,    

Helping a soul transition to the other side    

etc…   

The shaman are the people who use the sound as such tools. 

......................... 

The class was in the midst of clear energy that this place creates.  
I felt time goes by slowly and sleepily. 

I could't concentrate on the class some of the time. 
I had a same feeling when I was in Hawaii,   

I think it has something to do with the collective energy   
and the energy of this place, 
that clear energy creates  some purification process or 
even detox in our energy field.  

This day, the weather was so nice and with sunny skies so we went outside  
to see Ron's demo session and do our practice. 

Two lab dogs also joined our class. 
They are our guardian angels.



さてアーキュトニック・レベル2のクラスが始まった。
参加者はおれと典子を含めて8人と少人数。

とても面白い事に参加者8人のうち男性が5人。 
今まで参加したヒーリング系のクラスやイベントで 
もっとも男性の割合が多かった。 

この事はロンもテレサもビックリしてて、 
普通大抵女性の方が大半を占めるのが一般だったから、 
これはスゴい事だと絶賛してた。

前回のハワイのクラスと比べたら少人数だけど、ここの場所には
ちょうど良く感じた。

レベル1では太陽、月、地球の周波数の中音域のチューニングフォーク
の使用方法を学んできた。
レベル2では高音域と低音域の太陽、月、地球の周波数が加えられる。

自分が解釈するそれぞれの音域の違いなのだけれど、
低音域のチューニングフォークはもっと肉体の深い部分に染み入る波動。
高音域は肉体を離れたエネルギー体の波動にバランスを与えるものだと感じた。

なので肉体的不均衡にバランスが必要なときは低音域
感情体、メンタル体、スピリチュアル体へのクリアリングが必要なときは
高音域と使い分けるのかな〜と。
それは今後キネシの筋反射とりながら実践して発見していこう。

それからいくつかのプロトコル(或る特定のものを調整するための手順)
が紹介されどういうケースにどのチューニングフォークがよいかが
話される。

アーキュトニックのベーシックはこれらの太陽系惑星の周波数をもつ
チューニングフォークを経穴(いわゆるツボ)にあててゆくもの。

体のそういったポイントは神経系や内臓器官などあらゆる肉体組織への
ボタンだと考える。
そしてそれが体外のエネルギーシステムとの架け橋でもある。

それらの中で不均衡だったり、滞っていたり、する経穴のボタンを
チューニングフォークでバランスを与えたり、開放したり、滋養を与えたり
活性化したりする。

チューニングフォークを選んだり、どのポイントを押さえるかというのは
最終的には施術者の経験やセンス、感性によるものなのだと思う。
このクラスはそうやってみんなの 創造性や感性が羽ばたいていけるための
ベースとなるものを学び実践する。

アーキュトニックは東洋医学、哲学、精神世界との関わりが深い。
なので、陰陽五行や易経等のコンセプトが組み込まれている。

そしてアトランティスやそれ以前、以降の人類の発展と衰退の歴史など
普通の学校じゃ学べない事を話し合う。

アーキュトニックはまたシャーマニズムのコンセプトも伝える。 
音を通じて変性意識を促したり、浄化したり、祈りを捧げたり、 
雨や収穫のための祈りを捧げたり、魂を清めたり、魂を取り戻したり、
霊を天に還したり。。。 

音とは古来そういったものだったのだと思う。 

シャーマニズムは音をそういう手段にしてきた民族の教え。 

この場所の静寂さクリアさとゆったりとした時間の中で

授業は進められていった。

この日はめっちゃ天気がよかったのでロンのデモンストレーションと
おれたちの実践はガーデンで行われた。

2匹の犬達も常に一緒にクラスを見守ってた。
彼等はガーディアンエンジェル。

 

​During the three days class we had break-out sessions
with partners where we practiced the techniques we had learned.   

In the last practice time I used the muscle testing to see what kind of   
emotion or energy is in my partner’s subconsciousness,   

so that it would be easy for me to know the direction of intention,  
where we are heading to in the session.  

All of the students are so cool.    
Most people do Reiki and have a relationship with a healing modality or Shamanism.   

Being only two Japanese wasn't a big deal.   

So this photo below is all my soul friends on the last day.   
Everybody has very unique vibes.


3日間のクラス の間、数回練習セッションをペアを組んでやった。 
最後の時は、筋反射を使って先に相手の感情や意識をみて 
与えられたプロトコルを使うようにした。 

そうすると具体的にどんな感情やエネルギーを開放できるかが 
わかるから意図を持っていきやすい。


クラスに参加した人達はみんな素晴らしい人達だった。 
大抵の人はみなレイキやってたし、それ以外にも何かしらの 
ヒーリングやシャーマニズムなどに関わりのある人たちで 
日本人2人でいても全く居心地よかった。 


レベル2のみんなの集合写真。 
みんななかなか強力なキャラだったと思う。

 



 

And then the level 3 begin.  
There's 5 people in the class because 3 of the students didn’t take Level 3.  

It created a more close, intimate energy.  
This class introduced the planets in our solar system.  

In addition to what we already know: The Sun, The Moon,  
The Earth…we got Mercury, Mars, Venus, Jupiter, Saturn,  
Uranus, Neptune, Pluto, Chiron…all together.  

And you may wonder what the heck the planets   
have to do with healing?  

It's because the planets are interacting each other  
as well as affecting human life.  

For instance, the moon has a lot to do with our emotion,  
thus subconsciously some emotional issue may rise up along the moon phase. 

Each and every planet has its quality,  
and we can utilize these qualities by attuning with them. 

This is gonna be fun.  

I have loved the story of the constellations and planets since I was a child.  

We listened to the story of the Greek Myth that related to each planet.  

I feel the importance of these myths is that 
these stories nourish our creativity by connecting with 
the planets along with the stories,  
and even attuning our vibration with the planets.  

I've heard that before WWII, the Japanese people were   
studying God's myth of Shinto, the story of Amaterasu in school 

and I heard someone say the reason why Japanese people lost  
their soul is because they stopped teaching it in the school  
so they don't know who they are, they've forgotten their root spirit.   

And I agree with it.  

So I thought learning a myth is such a wonderful idea to bring 
the spirit back within us. 


さてレベル3が始まる。 
参加者はレベル2から3人減って5人。 

さらに親密なヴァイブで繰り広げられた。 

レベル3は主に惑星について語られる。 
なぜならレベル3で使用するチューニングフォークは 
プラネタリーチューニングフォークと言って、今まで使って来た 
太陽、月、地球に加えて、
火星、金星、木星、土星、天王星、海王星、冥王星、カイロン星 
がさらに仲間入りするから。 

で、なんで惑星がヒーリングと関係あるかと言えば 
この太陽系でそれぞれの惑星はお互いに影響を与えあっていて、 
人々の人生にも大きく影響があるから。 

簡単に月を例にあげると、月は感情に関わりが深く、 
満月の時は潜在的にあった感情が出て来たりする。 

それぞれの惑星にはそれぞれの性質があって、 
その波動に調和する事で、自分に必要な部分、欠けている部分 
等を補う事ができると言うもの。

こうなったらもうここからが面白いのよ。 
おれは子供の頃から惑星とか星座の話は好きだったし、 
それぞれの惑星にまつわるギリシャ神話の話なんかをする。 

セッションではそんな神話は関係ないと思うかもしれないけど、 
そういった物語から惑星をイメージしたりするクリエイティビティが 
同時に養わせてくれるのかなと、感じた。 
そして惑星のヴァイブにアチューンメントされてくる。 

戦前の日本は学校で神道、天照大神の神話を教えられていたと聞く。 
誰かが日本が魂を失ったのは自分の土地に息づく神話を 
誰も知らなくなったし、伝えなくなったからと言ってたけど、 

おれもそう思う。 

だから神話をクラスを通じて受けるのはそのスピリットを取り入れることとして
素晴らしいと思った。





 

 

On the second day.  
Ron came up with a plan that was not part of the regular class.  

So that would be a special day.  

He wanted all of us to express our personal relationship with sound.  

It started from Ron's story. and then he asked each of us one by one  
to talk about our experience.  

Everyone had their own story of their relationship with sound  
and expressing and sharing with their instruments or voices.  

On my turn I explained things like;  

“I started to play Native American Flute since I had a trip to  
Arizona and New Mexico in 2008,  

When I visited Taos, by the Rio Grande gorge bridge,  
I heard the sound of native american flute that fascinated my soul 
and walked to the direction of the sound. 

I found a man was playing music with an audio player. 

He said he’s the one playing the flute in the CD, so I bought a couple of 
his CD’s and I was listening to them during that trip. 

I felt that it was a calling,  

it got me into the sound healing and shamanism.  

Since then, I dedicated my sound to a spirit of land and The Mother Earth    
to connect with nature and spirit.  

These places were the sacred places or so called power spots, such as  
Sedona, Wupatki National Monument, The Hopi Prophecy Stone,  
The Mayan Ruins in the Yucatan, Machu Pichu, Mount Shasta, Hawaiian Heiau   
and Volcano, etc... “ 

I shared the space of sound by playing Tingsha, Caxixi, Seedpod,  
Native American Flute and Guitar.  


Now it was Noriko's turn.  

She told the story how she started to sing. She never wanted to become  
a singer, she was a Keyboardist and composer,   

but in '95, a producer she worked with for her project encouraged her to sing.  
The first gig the producer booked for “Norico” was performing at  The Blue Note Jazz Club in New York… 
just one month before she decided to sing and train.  

Soon after that, the second gig was for the charity concert aiding  Kobe's earthquake refugees.  
She performed her singing in front of 5000 people 

and these two experience got Norico traumatized to sing.  

And then she met me in the next year and we started making music and fell in love together.  

We made an album together as "Solaris".  

So she sang her old song titled “Sand Island” from the album”Sand Island”  
the song that has lyrics that portray the creator and the illusion of the world.  

It's been such a long time since the last time she sang in front of an audience.  
She has been so busy dedicating her energy towards healing,  

but she told us she has desire to sing again and will make more music.  
so let's see what's going to happen.  

Now all of us performed and share our talents and the gifts through the sound.  

Ron was impressed and moved with tears in his eyes for everybody expressing  
their sound from their heart.


授業の2日目。 
ロンが番外企画を持ちかけて来た。 
だから今回だけの企画らしいが。。 

それはここにいる参加者全員が一人一人自分とサウンドとの 
関わりについて話したり、表現したりすると言うもの。 

ロンの話から始まり、幕は明け、次にわれわれ参加者のシェアリング。 
みんなそれぞれにヒーリングツールやサウンドを通じて彼等自信を表現していた。 

オレの順番では今までやって来たシャーマニックサウンドヒーリングを 
シェアした。 

2008年のニューメキシコ~アリゾナの旅で、ネイティヴアメリカンフルートに 
惹かたストーリー。
タオスのリオグランデの橋のそばの売店に車を停めてると、ネイティヴアメリカンフルートの
音が聞こえてくる。。。その音のある方向へ歩いてゆくとおじさんがCDをかけてて、
そのCDは彼が演奏したものだと言う。

そこでCDを2枚買って、旅行の間中車で聞いていた。
それが自分にとって「コーリング」だったと感じる。

それ以降サウンドヒーリングやシャーマニズムというものに傾倒しはじめた。 

それ以来、いろんな土地のパワースポットや聖地と言われる場所 
(セドナ、ウパキ遺跡、ホピの予言の壁画、ユカタン半島のマヤ遺跡、マチュピチュ、シャスタ山、 
 ハワイの遺跡など)を訪れてはその土地のスピリットやマザーアースに 
音とともに祈りを捧げて来た。。。 

という近年のサウンドとの関わりを説明し、 
ティングシャ、カシシ、シードポッド、ネイティヴアメリカンフルート、 
ギターを演奏し音の空間をシェアした。 

一方ノリコのシェアの時間では、かつてアメリカ人のプロデューサーのもと、 
ニューエイジ系のシンガーソングライターとして初舞台でブルーノートに 
たったひと月のトレーニング期間で出演したり、 
神戸大震災のチャリティーイベントで5000人の前で 
歌ったりして逆にそれがトラウマになったりした事。 

それからオレと出逢って音楽を再開し”ソラリス”としてアルバム制作した事などを話た。 
彼女は昔の歌「Sand Island」をおれのギターに合わせ披露。 

それは同名アルバムからの曲で、幻想の世界、クリエーターの世界を 
描写したものだった。 

それはノリコにとってはもうかなり久々のパブリック・パフォーマンス 
だった。 

近年ヒーリングに比重が偏ってて 
音楽は少ししかできないけれどこれからもっと音楽に精力を 
出していきたいと語っていた。。。けど彼女の宿命は何処へゆくのやら。 

みんなのシェアリングが終わりロンはみんなが自分のハートからの 
サウンドを表現してくれた事に、感極まって涙を浮かべて感動していた。



 

Learning the planets was such a great opportunity and fun.  
we took sufficient time for each planet.  

This was the process to align with and be familiar with   
each planet's vibration.  

Ron and Theresa talked about the energy and characteristics of each planet and gave the  
Greek myth for each one.  

Then for each planet we would move to the healing room for the alignment  
with the music and the gong.   

Ron plays a music piece from “The Planets” composed by Gustav Holst.  
This orchestral suite is very famous but I have only heard Jupiter before.  

It was interesting to grab the composers intention and see how he interpreting  
each planet while we listened to the music.  

After the music, Ron described the planet's character to remind us and  
connect with its energy. It was easy for us to connect with the planet  
as Theresa started to play The Planetary Gong.  

The Gong's big swelling wave of sound would wrap around people in that room  
creating many layers of over tone.  

Theresa's Gong play was perfect so we could immerse deeply   
with the bath of sound. I was almost in a transe state. 

The planet Jupiter on his t-shirt!!  
You'll be reminded the vibration of Jupiter at any time.  
I want it too!! 



惑星の授業はとても素晴らしかったし楽しかったし。 
9つの惑星それぞれについてじっくり時間が設けられていて、 
それぞれの星の波動と繋がり、馴染んでいくプロセスだった。 

それぞれの性質、その惑星にまつわる神話、等が語られ、 
最後に別館ヒーリングルームで音楽とゴングで惑星との調整。 

有名なグスタヴ・ホルストの惑星組曲が一曲ずつ流される。 
この楽曲はとても有名だけれど、ジュピター以外はほとんど聞いた事がなかった。 

この楽曲は 
どの楽曲もみな惑星の特徴をうまく捉えていて、作曲者の意図を掴む事ができ 
面白かった。 

ロンがそのゴングの前に惑星の説明をするのだけど、 
それからすぐにそれらのゴングを聴くと意識的にも 
その惑星の性質やエネルギーと繋がる事が容易にできた。 

そしてテレサが惑星ゴングを鳴らし何層もの倍音が彩られ 
その大きなサウンドの波、うねりでその場のエネルギーを包み込む。 

テレサのゴングの鳴らし方がとてもよかったのもあり、こちらも半分 
変性意識になったような感覚で音浴に浸る事ができた。

ロンの背中に惑星ジュピターが!!   
こうすればいつもその波動をリマインドされる。   
おれも欲しい!!



 

The 4th day, the last day of the class  
All the planets were discussed, attuned,  
and we practiced with the tuning forks or all the planets.  

We teamed up and divided as three men and two women.  
The men's healing club had two men working on one man laying on a massage bed.  

It was really good experience.  

That was the last thing for this class,  
and then the students received their certificate for level 3.  

The very last thing we did was a ceremony that was to connect us  
with the energy of the big dipper.  

The Big Dipper is the seven stars very well known  
and its Myth has been told world wide.  

Our group were aligned, taking constant steps with the beating of a drum  
in shamanic style.  

I felt that level 3 had more ceremonial and attunement processes  
to connect with the energy of planets.  

I think that aspect makes The Acutonics so special.  

I feel it's so natural to receive that process throughout long long   
history of my soul.  

In my teenage years the music  awakened me and it moved my soul.  
I encountered healing through music as I grew up.  

I feel my soul has a desire to transform fundamentally in this life.  
The Acutonics system gives me the integration between the music and healing.   


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I had an sense of intimacy and closeness or something with Theresa.  
It was a really short time but we had a good time to “Chill Out'   
and talk at the couch in the lanai. 




4日目最終日 

全ての惑星が語られ、そのエネルギーを授かり、みんなで実践。 
レベル3では5人なので男性3人、女性2人のチームにわかれて 
練習した。 

男性とペアを組んでヒーリングをするのは始めてだったので 
いい経験だった。 

それがクラスの最終課題で、あとは修了証の授与式。 


最後はみんなで北斗七星のエネルギーと繋がるための 
セレモニーを行った。 

北斗七星は世界各地で神話で語られる七つの星。 

シャーマニズム様式でみんなが一列に並び太鼓の音に合わせ 
一定のステップを踏みながら、七つの星の上を行進してゆく。 

レベル3のクラスは全体的に何かを教わるという事に加えて 
星のエネルギーと繋がるためのセレモニー&アチューンメント 
という感覚もあった。 

それがこのアーキュトニックをスペシャルに感じる要素のひとつだと思う。 
そしてそういったセレモニーやアチューンメントというのは自分のなが~い 
魂の経験の中でとても自然な事として受け入れられる。 

自分が音楽に目覚めたのは、そもそも音になにか魂を揺るがす力を感じたからだし、 
そしてヒーリングに出逢うようになったのは、自分の魂が今生で根本的な変容を 
求めていたからだと思う。 

そしてこのアーキュトニックは音楽とヒーリングの統合を与えてくれる。 


テレサとはなにかとても親しみのある感情が湧いていた。 
彼女とラナイのソファーでチルアウトしながら短い時間だったけど 
話す時間が持てて楽しかった。 



I have always wanted to collect as many sound tools as Theresa has.
She has done many concerts and sound healing events with her gongs,   
like I have done some sound healing events with many sound tools.   

We have some mutual feelings and experiences.   

I guess we were a fellow in a group of Native American Tribe in a past life.   
Maybe we were having a ceremony together....

I want to see her again.   

Noriko also had a feeling of connection with Theresa in a past life.   

So Noriko had a sense that she can't help caring for her.   

So here is the photo of Ron, Theresa, me and Ollie the dog 
taken by Noriko just before we leave here. 


彼女の家にあるたくさんのシャーマニックなツールを見て、 
おれも一時期、こんな風に道具を集めたかったと思った事があったし、 
彼女はゴングでサウンドヒーリングのコンサートやイベントをやってて 
おれもクリスタルボウルや民族楽器でサウンドヒーリングのイベントを 
やったりしてたので、共通のものを備えている感覚があった。 

多分ネイティヴアメリカンの過去生で同じ部族の仲間だったんだろう。 
そして一緒にセレモニーとかやったりしてたのかな。 

またいつかきっと逢いたい。 

ノリコもテレサは過去生で繋がってたみたいだった。 

だからなんかほっとけない感覚になるって言ってた。 

最後に一緒になってノリコが撮ってくれた写真。
ロン、テレサ、犬のオリーにオレ。


 

Ron was always watching over Theresa and us that made us feel   
assured in the group.   

I felt his big presence support us in the middle of the group,   
and I admired the way of his being that I thought he's just like Jupiter.   

Ron asked me and Noriko.   

 “Where was the best place in your Canada trip?'   


We both answered    
  ‘Theresa's place”   

I love the beauty of mountains and lakes in Banff,   
The drive surrounded by Canadian Rockies,,,   
they are all impressive,,, but the most blessing things was   
to feel the experience we had with people we met, Two dogs,   
and the class.   

so I want to come back there again,,,   

to see the Kootenay lake, Forest, the charming house   
with two lab dogs, a morning coffee Theresa makes,   
the plants, herbs and Theresa.

In this picture, Stanley is taking a nap.

 

ロンはテレサの事もおれたちの事もずっと見守ってくれてて 
みんなの中にいてくれて本当に心強かった。 

常に中心でいてかつ支えてくれている大きな存在を 
ロンに感じ、人間としてのあり方に度々関心して 
まさに木星のような人だと思った。 

ロンはおれたちに聞いてきた。 
「今回の旅で一番の場所はどこだった?」 

おれたち二人とも「テレサの家」って応えた。 

バンフの美しい山と湖や美しいドライブウェイ、 
どれもすごく印象に残るものだったけど、 
このテレサの家と、そこでであった人達と2匹の犬、 
クラスでのいろんな経験、感じた事、全てが大きな 
祝福だったから。 

だからきっとまたこの家には訪れたい。 

クーテネー湖と森と可愛い家にたくさんの 
サウンドヒーリングツール、二匹の犬とテレサの作るコーヒー、 
植物達そしてテレサに逢いに。 

こちら昼寝をするスタンリー。

 

Just before we head back to Calgary, we planned to meet and    
talk with Ron in Canmore while having dinner so we could discuss about our plan  
for the class in Hawaii next year.   

It took about six hours to get to Canmore from Kootenay Bay,   
but I felt much easier then when we came from Canmore to Ainsworth Hot Spring  
using a different route.   

We followed this vehicle plate that Ron's car has.   
It was such a peace of mind and security to follow MERKABA

 

テレサの家からカルガリーに戻る前にいったんケンモアで 
ロンと落ち合い、レストランで食事をしながら来年のクラス 
の事などを話し合おうという事になった。 

この日のドライブは約6時間。 

来た時と違うルートを通った。 

ずっとまっすぐな道だったので来た時よりスムースに感じた。

しばらくこのロンの車のマカバを追いかけながら走ってたので、
安心、安全な感じがした。 



 

Canmore was the first place we stayed when we came to Canada.  
and we went into the restaurant we have come before and   
talked about the class we just had and the plans for next year.  

It was so good to visit Canada and take the class.  
that have set a fire on us to motivate for hosting   
The Acutonics class event in Hawaii in March next year.  

I said that to Ron, and he looks happy.  

and I want Erin to come to Hawaii as our teacher.  

Everybody agreed with that.  

I know it's going be a great experience for everybody   
whoever might be involved.  

It was a big harvest to have such belief and confidence  
by visiting Canada.  

It was so smooth on our way back home to Brooklyn     
that's totally different reality we created then     
when we came to Canada with an exhausting experience.  


ケンモアはカナダに来て最初に泊まった場所。 
そして最初に来たレストランで食事をしながら、 
今回のクラスの事、今後の計画、などを話した。 

ここカナダに来て、クラスを受けて本当によかった。 
これで来年3月下旬からハワイでホストするアーキュトニックの 
クラスへのモチベーションがグッと上がった。 
という事を伝えると、ロンも嬉しそうだった。 

そしてまたエリンも一緒にハワイでクラスをやりたい、 
その事にはみんな意見が一致した。 

そして絶対に素晴らしい経験になる。 
おれたちにとっても参加するみんなにとっても。 
そんな確信と自信が今回のカナダで芽生えたのは 
とても大きな収穫だった。 


ニューヨークへの帰りの飛行機はめっちゃスムースだった、 
あの行きのハラハラドラマがウソのように家まで帰れたので 
あっという間な感じだった。 

 


 

I started using the planetary tuning forks as soon as I returned 
and I haven’t stopped.   

Since I have muscle testing skill, the planet chart makes it easy    
and precise to choose which tuning forks to use in a certain condition,  
and it's a lot of fun discovering a new things as I just started to   
dig into a new frontier.    

I am now living with the power of the solar system.   
That makes my consciousness expand in my life  
as I gain knowledge  with such great wisdom.   

I feel a great gratitude to have experienced this opportunity.  

Thank you Ron and Theresa and All the class mates and Canada  
for creating this reality.  

May the planets be with you!!
 

Love and Hugs from   

Osamu   


Lastly I'd like to share the sound clip I and Noriko created.   
The guitar I played and improvised was recorded in the cottage    
surrounded by the jungle and the birds in The Big Island,   
overdubbed Noriko's Voice with the sound of the rain stick.   

All the photos in this clip are taken by Norico


The Title is  “Lemuria”   


Check this out!




あのカナダの日々からもう時間が経ち、プラネットチューニングフォークで 
バリバリセッションやってる。 

筋反射のスキャンするマテリアルに惑星も加わって、さらに 
パワーアップした感はあるし、まだ発掘途上だから新しい事を発見する 
喜びがあって楽しい。 

そして自分の内に常に太陽系の惑星や宇宙が備わってることを 
実感しながら日々を過ごしてる。 

こうした偉大な叡智を授かり経験を重ねてくると人生, 
常に意識が拡大していく。 

この経験を与えられた事に感謝します。
そしてロン、テレサ、クラスのみんな、、そしてカナダ、、、
ありがとう。


惑星とともにあらん事を。 

Love&Hug from  

Osamu 

 

そして最後に、おれと典子の最新音源をシェアします。 

ハワイ島のジャングルに囲まれたコテージでギターで即興演奏した 

音源に、ノリコのヴォイスとレインスティックを加えたものです。 

写真はノリコが提供してくれました。

タイトルは ”Lemuria” 

ノリコの声の復活を是非聴いてください。