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サウンドヒーリング ギター 

 

もうすぐ水瓶座の満月になろうとしてる、NY、8月3日の朝。 

 

今日は夕方からセントラルパークの森の中でサウンドヒーリング を 

やってきます。 

 

再度お知らせしますが、 

集合時間は5時30分 

集合場所イースト79丁目の入り口付近 

となっています。 

 

やはり森の中で待ち合わせはなれない方には迷う可能性があるので 

わかりやすいところで待ち合わせするようにしました。 

 

一応前回のイベントの告知を貼っておきますので、 

詳細をご覧ください。 

 

サウンドヒーリング ・イン・セントラルパーク

 

 

野外で両手と背中に背負えるだけのサウンドツールを用意します。 

 

クリスタルボウル、シンギングボウル、りん、などの鳴り物に 

ギターでヒーリングします。 

 

ギターをサウンドヒーリング のツールとして用いると言うのは 

クリスタルボウルのようにサウンドヒーリング の代表的なツールと 

比べると、あまり他では聞かない、ユニークなヒーリングだと思います。 

 

自分がギターをヒーリングのツールとして意識し始めたのは 

10年くらい前だったか、レイキの交流会の一環でサウンドヒーリング を 

やっていて、それまではクリボーやシンギングボウル、シェーカー、ゴングなど、 

いわゆるサウンドヒーリング の代表的なツールを使っていたけれど、 

その時ギターを使ってみようと思いついて、実際やってみると 

その反響や効果がとても大きかったのがきっかけだった。 

 

ヒーリングをもたらすサウンド。 

 

どんな楽器でもその音の性質と特徴をうまく活かせるなら 

ヒーリングのサウンドを出すことができると思う。 

 

それは自分のスピリットから出てくるものを素直に出すプロセス。 

それは楽しいとか、心地いいとか、喜びとか、美しいとか、、 

そんな波動が人のスピリットを通じて音に現れるときに、 

ヒーリングのサウンドがその楽器から溢れ出てくるのだと思う。 

 

最近晴れた日は公園で演奏してるけど、自分の意識的には 

ギター弾きながらサウンドヒーリング をやっている感がある。 

 

その場所や、そこにいる人も含めて、自分がこの自然と大空と 

繋がって一体になってヒーリングの波動を送れるように。

 

 

先日はうちから自転車に乗ってセントラルパークまで走った。

自転車での行程は30分もかからないくらいなので結構近い。

 

クィーンズからマンハッタンにかかるクィーンズボローブリッジを渡る。

先日初めて自転車で渡ったけど、結構長いね!

イーストリバー沿いの端の中で一番長いんじゃないやろか。

 

 

今日の演奏スポットはこの橋を渡ったところ。

湖がそばにあって静かな森の入り口のところだったので

サウンドヒーリング にはいい場所。

 

 

演奏してると、とある人から声かけられてこの曲できる?ってリクエストされた。

たまたま知ってた曲だったので、演奏できて喜んでもらえてよかった。

 

その曲はシネマパラダイスのLove Themeだった。

おれも大好きな曲。

 

演奏が終わったら、周りで聴いてくれてた人たちから拍手を受けた。

人との交流が嬉しい。

 

 

 

2時間以上は弾き続けたかな。

日が沈む前に片付けて、あとは芝生でのんびり空を見上げていよう。

 

 

 

今日も夕焼けが綺麗。

毎日、お日様とお月様、空と自然と動物たちに心洗われる。

 

ハートに還る場所

 

この場所でやる今日のサウンドヒーリング 、楽しみ✨

 

ストリートミュージシャン&水瓶座満月のサウンドヒーリング On Skype 

 

 

夏真っ盛りな炎天下の太陽に促されるかのように 

自分も外に出て行く欲求が高まってきて、それと同時に 

自分をもっと外に発信していきたいと思い、 

先日ついにストリートミュージシャンを始めました。 

 

それを決めたのはマヤ暦「時間を外した日」の翌日、 

マヤ暦元旦7月26日のことだった。 

 

その日にポータブルギターアンプをオーダーし翌日到着。 

そしてその翌日にセントラルパークの人が集まりやすい 

噴水のところに場所を見つけ、シンプルな自分の 

オリジナルステージを作り演奏しました。 

 

 

内容は主にその場で出てくる即興の演奏に、 

自分のフェバリット曲を時々散りばめながら 

自由気ままな演奏をこころみた。 

 

ありのままの自分を表現するってことに関して 

これほどにいいステージはないと思う。 

 

いろんな人が行き交う人を面前に、 

自分の出したい音を自由に表現する。 

 

そんな中で創造性を常に自分の音楽に傾ける事は 

自分がどれだけ自由に素のままの自分でいれるか 

ということでもある。 

 

 

ストリートミュージシャン2日目はイーストリバーと摩天楼の

景色が美しい、ハンターズポイントに自転車に乗って 

道具担いで行ってみた。 

 

以外にこっちの方が人気が多く、通りで演奏してると 

目の前のベンチでゆっくり聴いてくれる人もいたし、 

チップも前の日と比べたら多かったので、嬉しい✨ 

 

ストリートで演奏してチップで稼ぐのって、 

なんか魚釣りみたいだな~って思った😁 

 

自分の発信したものでどれだけの収穫が得られたか 

目に見えてわかりやすいし、喜びが大きい。 

 

きっとポイント(場所)選びも大事なんだろうな~とか思う。 

 

ここで演奏してたら、ベンチで聴いてくれていたアメリカ人の兄ちゃんと

話すチャンスがあって、彼に頼んで写真撮ってもらった。 

 

 

後でチャックしてみたら、どうやら動画もちょっとだけ 

映してくれてたみたいで、、話聞いたら、彼はサウンドエンジニア 

やってて、フォトグラファーもやってると言っていた。 

 

そんな人に写真映してもらえてちょーラッキー。

 

ちなみにチップを入れてもらうために用意したのは

お気に入りミニオン・トートバッグ。 

 

 

 

ちょうど真後ろに太陽があって、完璧なロケーション。

 

 

で、こちらが撮ってくれた映像。 

ウレシー💖

 

 

 

とまあ、こんな感じで、着々とお月様のイベントや宇宙の流れに沿って 

現実も変わってきているなーと、身を以て実感している今日この頃。 

 

今日もまたサウンドヒーリング の告知をさせていただきます。

 

今回は水瓶座の満月のタイミングでサウンドヒーリングOn Skype やろうと思ってます。 

 

12月22日から到来する水瓶座の風の時代に向けての準備的な 

エネルギーが降り注ぐということらしいです。 

 

宇宙の変容の流れに沿うように、皆さんもご一緒に 

この満月の時をサウンドのリチュアルで過ごしましょう!! 

 

詳細は次のようになります。 

 

 

<水瓶座満月のサウンドヒーリング On Skype> 

 

日時:日本時間・8月4日午後11時 

   NY時間・8月4日午前10時 

   LA時間・8月4日午前7時 

 

主な内容 

 *オラクルカードで必要なメッセージを受け取り 

  高次元のエネルギーを下ろす 

 *サウンドヒーリング で浄化と変容 

 *ギター・サウンドバス 

 *エッセンスのエネルギー転写 

 *所要時間100分程度 

 

 

<通話手段>  

スカイプを利用します。  

こちらが事前に送るグループのリンクからアクセスします。  

参加希望の方はどうぞスカイプアカウントを取得されますようお願いします。  

​​スマホ、アイパッド、ラップトップいずれも可能です。​​  

基本こちらの話すことやいろんな指示を聞いたり見たりする  
だけなので、参加者側のビデオ・音声の機能はオフにした状態で  
構いません。

 

 

<料金> ドネーション制になります。 

こちらが提案する金額の段階を分けていますので、 

ご自身が負担できる金額を入金してください。 

 

A>11ドル 

B>22ドル 

C>33ドル 

D>44ドル 

 

貨幣は米ドルになります。 

尚お支払いはPayPalで承ります。 

 

参加希望の方はこちらのPayPalアカウント情報を送ります。

 

<備考> 

 今回は事前ワークはやらないでいこうと思いますが 

 一応水瓶座の満月にちなんで、自分が変容して 

 向かっていきたい方向、意図、願いなどを 

 書き留めておくといいと思います。 

 

 また本番の際はお水を用意しておいてください。

 

 

参加する方はどこからでもテキスト、メールしてください。

 

 

 

 ちなみに今回のおすすめの占星術動画を貼っておきますので 

参考にしてみてください。

 

 

 

それではみなさんとお会いできるのを楽しみにしています🌈✨

 

 

 

 

 

身も心も Body&Soul 

 

ニューヨークの夏も暑さが本格的になってきた。 

 

クーラーはリビングにあってベッドルームでは 

扇風機しか使わないようにしてるけど、この時期は 

それでも寝苦しさがあって、暑さで早朝に目覚めてしまう。 

 

なのでまだ日が昇る前にルーフトップに上がって薄明るい 

空と清々しい空気を感じて、リフレッシュする。 

 

日の出がちょうどそこから見える位置にあるので、 

これまたラッキー。☀️ 

 

日が出て間もない太陽の光を浴びながら、 

クンダリーニヨガのエクササイズをやって、 

体にレイキを流し、ギターを弾くのが最近の 

日課になってる。 

 

あ~、もうすでにこれだけで豊かやな~って感じれるひととき。 

 

 

そんな優雅なひと時を過ごしながらふとiPhoneを取り出して 

ギターの演奏をサクッと撮ったものを今日は紹介します。 

 

今回の選曲は 

 

​​”Body And Soul”​​ 

 

ジャズのスタンダードで有名な曲 

 

ジャズはピアニストの親父の影響で中学生の頃から 

聴き始めて、その中でもとりわけキースジャレットの 

ピアノを崇拝してきた感がある。 

 

ずっと彼の即興演奏から湧き出てくる魂の音、歓喜、叫び、 

ダンス、美しさ、躍動感、、そんなエネルギーに自分の魂が 

共鳴して、それをギターで表現したいと思い続けてきた。 

 

なのでかつてのおれのジャズ的なアプローチは 

どちらかというとピアノに近いものだったように思う。 

 

80年代にキースがジャズのスタンダードをやるようになってから、 

その楽曲に魅了されたことが、自分がジャズを学ぶ大きな 

モチベーションだったように思う。 

 

それはおれが10代中盤から20代中盤の頃のこと。 

 

たくさんのスタンダード曲を学んだ。 

もう随分忘れたものもあるけど。 

 

その時代に覚えた曲がこのBody&Soul 

 

『身も心も』、、ってそのまんまの邦題がついてるけど、 

ジャズのスタンダード曲は基本ラブソングが多いよね。 

 

ラブソングにはやはり情感が込めやすいので、 

それを共有する人に伝わりやすいのだろうね。 

 

恋愛は愛の中でもとてもスペシャルな経験だから。 

 

身も心も相手に奪われる、虜になる気持ちって 

それは魔法のようなスペシャルな経験だよね。 

 

自分もそんなに多くはないけれど、 

人を愛してきて本当にラッキーで幸せだと思う。 

 

それからどんなことが起こったとしても、 

人を愛した経験は人生を美しく輝かせてくれ 

魂の豊かな経験の宝物になってゆくのだから🌈 

​​​ 

ということでお贈りします。 

 

ギター・スナフキンおさむ 

Body&Soul 

 

Check This Out‼️​​

 

 

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https://www.youtube.com/user/osamuguitar

 

 

 

ソロギター / Last Train Home 

 

こんにちは✨ 

 

今日は久々にギターソロ作品をお届けします。 

 

ギター弾きとして自分に多大な影響を与えた人物は 

沢山いますが、その中でもトップ3に絞ると 

やはりこの3人になるかなーと思います。 

 

ジミー・ペイジ 

エディ・ヴァン・ヘイレン 

パット・メセニー 

 

3人ともギター界ではちょー有名なレジェンドですが、 

やはり自分も彼らのギターで繰り広げる世界に魅了された一人です。 

 

この3人は自分が中学生の頃、同じ時期に聴き始めた 

ギターリストで、いろんなことを吸収しやすい多感な 

年頃の少年にとって、彼らの持つユニークな発想や 

創造性、カリスマ性は自分のアイドルの象徴でした。 

 

後々、音楽も人生も色々経験し知識も耳も豊かになったけど、 

時折この3人の音楽を聴くと、自分のコアな情熱を 

呼び戻される感覚や魂のホームに回帰するような感覚を受けます。

 

パットメセニーを初めて聞いたのは、 

ピアニストの父親のレコードコレクションの中にあった 

ウォーターカラーズと言うパットのアルバムだった。 

 

それを聴いて、その透明感のある独特な世界観が印象的だった。 

 

のちにアルバム「Still Life」が発表された時は 

その創造性、世界観に衝撃を受け、ずっと自分の中の 

ベストアルバムリストに存在していました。 

 

その音楽の世界に浸ると広がる海や大地、宇宙、 

人生の謳歌、歓喜、ライフ、ラブ、パッションが 

広がり湧き上がってきて、魂がふるえるのを感じる。 

 

きっとこのアルバムを聴いた時から自分はこんな 

音楽を創りたいと思ってやってきたところがあって、 

それほどにこのアルバムは自分のバイブルのような 

作品なんだと思う。 

 

今まで、ギタリストの作品をカバーすると言うことを 

やったことはなく、今回はそれも初めての試み。 

 

その曲や音楽家が偉大すぎると、その曲のイメージが 

強烈にあるので、そういった曲をカバーするとなにか、 

物足りない感があったりする。 

 

なので、意外にそういった曲はチャレンジでもある。 

 

それはテクニック的なところではなくって、 

創造性と感性の領域でのチャレンジ。 

 

ラストトレインホームは原曲のイメージからは 

郷愁の思いや懐かしさ、魂の戻る家、地球への愛、人間愛、 

などを感じることができます。 

 

今回はその世界観を自分のギターに詰め込んで 

表現してみました。 

 

みなさんも、その世界を感じてみてください。

 

Check This Out✨🌈

 

 

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